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笠原元輝の職業や大学と経歴は?完全食COMPの味や評判やコスパは?

エンタメ
 
私たちが生きる上で欠かせない食。

 
 
美味しいもののためならお金を惜しまない人もいますが、

 
食料自給率の低下やフードロスも叫ばれる今、“食事をやめた人“もいるみたいです。

 
 
 
今回は、1食に15秒しか時間を使わない「超効率重視」の笠原元輝さんについて調べてみました。
 
 
 
職業や大学と経歴は?

 
 
 
完全食COMPの味や評判やコスパは?

 
 
 
などの情報をお届けします。

 
 


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笠原元輝の職業や大学と経歴は?

 
 
さっそく、経歴を見ていきましょう。

 
 
 
■ 名前 笠原元輝(かさはらもとき)

■ 生年月日 1988年31才

■ 出身 新潟県新潟市

■ 出身大学 埼玉大学→東京大学修士(腸瘍学・がん生物学)

■ 経歴 予備校教師、株式会社ナガセ、ポート株式会社(株)リクルートキャリア

 
 
 
笠原元輝さんは、現在は転職大手のリクルートキャリアに勤めています。

 
 
経歴を見るとなかなか仕事との関わりが見えないですね。

 
 

経歴

 
■2007年に埼玉大学に入学、教育学を専攻。

 
■2011年に卒業し、2015年まで予備校講師として働いています。

 
■学歴をよく見ると、2013年から2015年の間は東京大学にいたようです。
 
 
この期間は社会人学生だったのでしょうか?

 
 
腫瘍学・がん生物学を学んでいたようです。

 
 
 
■そして、2015年から東京大学を卒業とともに2017年まで株式会社ナガセに就職。

 
 
その後、2018年の8月までポート株式会社でプロデューサーを務めていました。

 
 
 
■2018年9月、リクルートキャリアに転職。

 
 
2年以内の転職で、あまり長く続くタイプではないのでしょうか?

 
 
埼玉大学で教育学の専攻なので予備校講師やプロデューサーの仕事は分かりますが、

 
東京大学でがん生物学を専攻していて、医学関係の仕事ではないんですね。

 
 
 

笠原元輝さんの職業は

 
▼2011年4月~2015年3月

 
予備校教師(ブレーンガング株式会社 四谷学院

 
 
▼学習塾を経営(株式会社ナガセ 東進ハイスクール)

 
校舎運営2年(コーチング、集客力効率化、管理運営自動化)

 
社内問題解決部署1年(開発プロマネ、新規チャネル開拓、DWH構築、MAツール最適化)、

 
企画(事業KGI・KPIモニタリング・分析)

 
 
▼2017年5月~2018年8月

 
ポート株式会社でプロデューサー

 
雇用や金融、医療関係の事業

 
 
▼2018年12月~現在

 
 
機会学習エンジニア(理科塾)(理科塾ホーム)

 
 
▼2018年9月~現在

 
戦略企画(株)リクルートキャリア

 
 
リクルートグループが展開する人材サービス事業において、

 
新卒、中途を中心とする社員募集領域を担当しています。

 
 


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笠原元輝の完全食COMPとは?

 
 
笠原元輝さんが「1食15秒で済ませる完全食」は粉を溶かして飲むもののようです。
 
 
 
1食に15秒しか時間を使わない「超効率重視」の方なんです。
 
 
 
笠原さんいわく、

 
 
食事は栄養補給の目的のみ

 
 
何を食べても便になるだけ

 
 
だそう。

 
 
 
そんな、若干ロボットじみている笠原さん。

 
 
そんな笠原さんですが、

 
「生産性のないものは全て無駄」と血も涙もないようなことを言ってのけます。

 
 
食事は栄養補給の目的のみ
 
食べた後に出てくるものは一緒
 
母親の手料理も無駄
 
友達との語らいも無駄
 
思い出の写真も無駄
 
 
などなど。

 
 
 
徹底して生産性を追い求める方なんです。

 
https://twitter.com/new_mtgkts99/status/1139206943778566144
 

完全食事COMPって何?

 
2016年にCOMPシリーズは「厚生労働省日本人の食事摂取基準」に、
 
基づいて開発した日本初の完全栄養食品です。
 
 
 
「必要な栄養素のすべてを、ひとつに。」

 
 
ヒトの健康に欠かせない必須栄養素(※)を理想的なバランスで配合しました。

 
 
COMPシリーズは2016年4月に『厚生労働省 日本人の食事摂取基準』に基づいて

 
開発した日本初の完全栄養食品です。

 
 
 
パウダー・グミ・ドリンクなど、様々な形で理想的な栄養バランスを取り入れることができます。

 
 
 
もちろん、カロリー摂取量の調整も簡単です。

 
 
COMPなら、必要な栄養素のすべてを、必要なカロリーに合わせて、好きな時に、

 
好きなだけとることができるのです。

 
 
 
栄養バランスを調整する簡便な選択肢を提供し、当たり前の健康を目指しています。
 
 
 
※ 必須アミノ酸、必須脂肪酸、ビタミン、ミネラル、食物繊維

 
 
学生時代、家計のことを考える中で

 
「過程よりも結果を大事にするようになった。3食コーンフレークを食べていた」

 
と話す笠原さん。

 
 
 
その思考の行き着いた先が、「完全食」だけを摂取する暮らしでした。

 
 
 
1日に必要な栄養素が入っている粉末でを1日3回、水に溶かして飲みます。

 
 
 
1食あたりの食事時間はわずか12秒。
 
 
 
「これで十分に生きていける。

 
このおかげで、自分のやりたいことに時間を多く割ける。

 
そのための最適な手段だ。

 
結構腹持ちをするので、お腹が減ったりもしない。

 
噛むのを止めたから、顎が細くなってきた。

 
ほとんど痩せていないし、風邪もひかないし、健康面の異常が起きたことはない」。

 
 
 
実はこの完全食、2019年の「上半期ヒット商品番付」に選出されてもいるんです。

 
 
 
忙しいビジネスマンを中心に各国で注目を集めており、

 
最近ではパンやパスタなどで食事として楽しめる完全食も開発され、

 
世界展開を狙う日本のベンチャー企業も登場しています。

 
 
 
2年前に完全栄養の商品を世界で初めて作ったというベースフード株式会社の橋本舜社長は

 
「日本の厳しい消費者の方に受け入れられるものを作れば、世界に求められる、

 
貢献できるプロダクトになると思っていて、それをアメリカという市場で証明したい」

 
と意気込んでいます。

 
 
 
同社の商品にはドリンク・グミ・パン・麺などの形態も存在し、

 
とにかく時間を短縮したいという人向けの「COMP」「Huel」という商品もある一方、

 
食事として楽しめる「ベースブレッド」「ベースヌードル」なども手がけています。

 
 
 
睡眠は6時間取り、勉強することが楽しみだと話す笠原さん。

 
 
 
「食事を楽しんでいる人のことをバカだとは思わないが、

 
時間をかけて何をしているんだろうなと(笑)。

 
僕もデートの時とかは出されたものを食べる。

 
でも、自分の意思では食べようとは思わないし、バースデーケーキはちょっと重いですね(笑)」

 
と明かす一方、

 
「食事に関しては過去を振り返っても無駄だとしか思わない。合理化することで、

 
やりたいことだけができるようになる」と話しています。

 
 





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笠原元輝の完全食COMPの味や評判やコスパは?

 
 
必須栄養素の詰まったカンプドリンクは
 
ヒトの健康に欠かせない理想的なバランスで配合されています。
 
と記載されています。
 
 
 
1本1000キロカロリーもあり結構しますが、味としては豆乳を濃くした味わいだそうです。

 
 
 
匂いにクセもなく、おいしいとの評判です。

 
 
 
現在compには「パウダータイプ」「ドリンクタイプ」「グミタイプ」の3種類があり、
 
 
それぞれに特徴があります。

 
 
 

パウダータイプ

 
水や牛乳、その他好きな飲み物に溶かして飲めるのがパウダータイプです。
 
 
シェイカーに粉と飲み物を入れてシャカシャカ振って作ります。

 
 
 
溶かす飲み物によって味が全く異なるので、

 
自分で飲みやすい飲み物を探して味変できるのがメリット。

 
 
 
【パウダータイプ】 1食 約565円 <8袋 定期購入24,700円で購入した場合>

 
 

ドリンクタイプ

 
混ぜる必要もなく注ぐだけの1番手軽なタイプです。
 
 
 
パウダータイプと違い味変出来ないのが玉にキズなので、まずパウダータイプを水で試して、

 
飲めるようならドリンクタイプを選ぶという順序が良いと思います。

 
 
 
【ドリンクタイプ 】1食 約912円 <24本 定期購入29,640円で購入した場合>

 
 

グミタイプ

 
おやつみたいにパクパク食べれるcompです。
 
 
 
UHA味覚糖と共同で開発されました。

 
 
 
パウダータイプもドリンクタイプも持ち運びは難しいですが、

 
これならカバンに入れて持ち運べます。

 
 
 
【グミタイプ 】  1食 約848円 <40袋 定期購入18,525円で購入した場合>

 
 
 
パウダータイプが一番お手頃みたいですね。

 
 
 
お弁当屋さんや、自炊などの光熱費と手間、片付けの時間を考えると

 
笠原さんのおっしゃる「食べてる時間が無駄」というのには納得がいきます。

 
 
 
なにせ1食15秒ですから。

 
 
 
超多忙を極めるIT系や家族のいない人にはもってこいですね。

今回のまとめ

 
どうでしたか?

 
 
 
1食に15秒しか時間を使わない「超効率重視」の笠原さんについて調べてみました。

 
 
 
確かに忙しい方には、こういう食事もありかもですね。

 
 
 
忙しくて食事の時間がとれない、と

 
食べないよりは栄養もとれるみたいですし、試してみても良いかもしれませんね。

 
 


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