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近藤麻理恵(こんまり)夫婦の私生活とは?旦那との出会いや危機も!

エンタメ
 
今回は片付けコンサルタントとして

 
世界中で活躍している近藤麻理恵(こんまり)さんの情報を集めてみました。

 
 
近藤麻理恵(こんまり)さん、というより

 
近藤麻理恵(こんまり)夫婦についてと言った方がいいですね。

 
 
 
近藤麻理恵(こんまり)さんの著書『人生がときめく片づけの魔法』は
 
世界中で累計1100万部の大ヒットをしていて、読んだことがある方も多いのではないでしょうか。
 
 
 
世界で活躍している日本人の共通点。

 
 
それは「夫婦仲がいいこと」かもしれませんね。

 
 
海外で生活していると言葉の壁、文化の壁など乗り越えなければならない困難が多いうえ、

 
頼れる親や兄弟も近くにいません。

 
 
ゆえに支え合えるパートナーが必要不可欠なんですよね。

 
 
それにしても、近藤麻理恵(こんまり)さん夫婦が
 
「仕事も家庭もうまくいっている理由」とは何なのでしょう。
 
 
 
世界中で大ブレイクしている近藤麻理恵さん(34歳)と、卓巳さん(34歳)夫妻。
 
 
 
世界で有名になった「こんまり」。

 
 
 
今では、海外では片付け=こんまりと新たな言葉が生まれるぐらいなんです。

 
 
 
こんまりの片付け方法が浸透しています。

 
 
近藤麻理恵(こんまり)の経歴や旦那、年収は?なぜ海外移住を?
ベストセラー著書「人生がときめく片づけの魔法」の 片づけコンサルタント・近藤麻理恵さんをご紹介します。 近藤麻理恵さんが推奨する『ときめき』を基準にする片付けの 方法や、経歴をご紹介...

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近藤麻理恵(こんまり)夫婦の旦那との出会いは?

 
 
片づけコンサルタントとして活躍する、妻・麻理恵さんの著書『人生がときめく片づけの魔法』は、
 
世界で累計1100万部の大ベストセラーとなり、
 
現在はアメリカ、イギリス、ドイツ、イタリア、中国など40カ国以上で翻訳されています。
 
 
 
2015年には、アメリカの『TIME』誌にて「世界で最も影響力のある100人」に選出され、
 
「片づけをする」という意味として「kondo」という単語まで生まれ、社会現象にまで発展!
 
 
 
さらに、今年の1月からNetflixのオリジナル番組『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』が
 
190カ国で放映され、その人気はますます加速しています。
 
 
 
しかしながら、麻理恵さんはなぜ、こんなにも世界で活躍し続けられるのでしょうか。

 
 
実は、その大きな理由の1つが、

 
プロデューサー兼マネジャーである夫・卓巳さんの存在だといいます。
 
 
 
これまであまり積極的にメディア出演はされてこなかったという卓巳さんにも焦点をあて、

 
麻理恵さん、卓巳さん夫妻に、世界で巻き起こる「こんまり旋風」の舞台裏を見ていきましょう。

 
 
 
2人の出会いは、大学4年のとき。

 
 
大学の垣根を越えた卒業イベントで、共通の知り合いを通じて名刺交換をしたのが始まりでした。

 
 
 
当時の麻理恵さんの印象を、卓巳さんはこう語っています。

 
 
 
「まず第一印象は、『小さい人だな』でした(笑)。

 
でもそんな彼女が、大学2年生の頃から片づけコンサルタントとして
 
自分でビジネスをしていたんですよ。
 
その名刺を渡されたときは、『この人はいったい何をやってる人だろう?』と

 
キョトンとしたことを覚えています」

 
 
 
一方で卓巳さんも、学生時代から合同会社を経営していました。
 
 
名刺交換をしたときの印象を麻理恵さんに伺うと、こんな答えが返ってきました。

 
 
 
「卓巳さんも当時、自分でビジネスをしていたので、その名刺をくれたのですが、

 
名刺よりも印象的だったのが、彼の胸ポケットに付いていた『夢』と書かれたピンバッチ。

 
本田宗一郎さんが書いた文字のピンバッチらしいのですが、アツい人だなと思いました(笑)」

 
 
 
卒業後は、麻理恵さんは人材紹介会社の営業職に就き、

 
卓巳さんは人材育成のコンサルタント会社に入社。

 
 
2人は、年に1度連絡を取るか取らないかという距離感の友人関係が長く続きましたが、

 
その間にこんな出来事もあったといいます。

 
 
 
「麻理恵さんから夜にいきなり電話がかかってきて、

 
『どうしても営業のタイトルがとりたい!そのために今月あと〇件契約を取る必要があるので、

 
クライアントを紹介してほしい』と連絡があったんです。

 
そこで、僕のお客さんはほぼ社長さんだったので、

 
彼女にもアポに同席してもらって一緒に営業に行ったこともありました。

 
そうしたら、彼女はすごくデキる営業マンだったんです。
 
15分ぐらい社長さんとニコニコ話したかと思ったら、その場で契約書を書いてもらって、
 
爽やかに帰っていきました。
 
そのときに、『見た目はこんななのに、実はバリバリなんだ!』って思いました(笑)」

 
と卓巳さんは当時を振り返り笑っていました。

 
 
こんまりさんのバイタリティーは昔から変わらなかったんですね。

 
 
可愛らしい容姿からは想像できないくらいデキル女性。

 
 
魅力的ですね。

 
 


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近藤麻理恵(こんまり)夫婦のビジネスパートナーとしての関係は?

 
 
そんな2人の距離が縮まったのは、

 
麻理恵さんが初の著書『人生がときめく片づけの魔法』を出版し、

 
全国で講演をしていた時期でした。

 
 
「私が大阪で講演をしたときに、大阪転勤になった卓巳さんと久々に再会して。

 
それ以来、仕事の相談をするようになっていったんです」(麻理恵さん)

 
 
 
「その頃、彼女は本が売れて、テレビにもたくさん出て全国講演もしていたのに、

 
たった3人のスタッフで現場を回していたんです。僕は本業がコンサルタントで、

 
クライアントの事業づくりもやっていたので、『もっとこうしたほうがいいんじゃない?』

 
と仕事のアドバイスをするようになっていったんですよね」(卓巳さん)

 
 
 
以来、一緒に仕事をするようになり、相手への信頼や尊敬が募っていったそうです。

 
 
そして、6年の友人期間を経てお付き合いすることになり、その1年後の2014年には、
 
めでたく結婚することになりました。
 
 
お互い29歳のとき。

 
 
一方で、麻理恵さんの本が世界各国でベストセラーとなり、

 
2015年にはアメリカ『TIME』誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出されました。

 
 
これまで以上に海外での仕事が増えていき、日本とアメリカでの仕事が半々になっていきました。

 
 
 
そのタイミングで、より世界にこんまり流片づけメソッドを広めるため、

 
2016年に家族でアメリカへ移住しました。
 
 
そして今、190カ国で放映され世界中で話題なのが、

 
Netflixオリジナル番組『KonMari~人生がときめく片づけの魔法~』。
 
 
麻理恵さんが、片づけに悩む相談者の家に自宅訪問をし、

 
こんまり流の片づけレッスンを伝授していくという内容の番組です。

 
 
それにしても、数多あるNetflixの番組の中で、
 
なぜこの番組がここまで人気を博しているのでしょうか?

 
 
その理由の1つは、相談者のキャスティングにあるそうです。

 
 
 
「僕のほうで、片づけられないという悩みを持つ60家庭分の動画を見て、

 
出演者を選定していったのですが、とくにこだわったのは多様性です。

 
世界の多くの人に共感してもらえるよう、
 
人種もライフステージもセクシャリティーもバラバラな人を選びました」(卓巳さん)

 
 
 
確かに、相談者のバックグラウンドはさまざまで、

 
子どもが生まれたばかりで仕事と家庭が両立できず悩む夫婦や、夫を失ったばかりの未亡人、

 
ゲイやレズビアンのカップルなど、多種多様な人たちが登場します。

 
 
それはより多くの人に片づけという文化を伝えるための卓巳さんの戦略だったのです。

 
 
 
「また僕は、こんまりメソッドによって人生が変わっていった人たちの現場に

 
誰よりも多く立ち会っているので、

 
『この人たちに麻理恵さんのメソッドを伝えたら、こんな化学反応が起こるのではないか』

 
ある程度予想することができたんです。

 
なので僕のほうで、候補者が片づけの悩みや、

 
それ以外の悩みを話している動画を60家庭分すべて見て、

 
ベストな8家庭を選んでNetflix側に提案し、キャスティングしてきました。
 
もちろん、動画はすべて英語。『今、何て言ったんだろう?』と

 
グーグルで何度も調べながらだったので、選定にはかなり時間がかかりましたね」(卓巳さん)

 
 
 
結果、卓巳さんの予想は的中しました。

 
 
相談者たちはこんまり流片づけを通じて、自分が本当にときめくものを知り、
 
結果的に家の片づけだけでなく、それぞれの悩みまでも解決し、人生まで輝き出したのです。
 
 
 
思わず涙してしまうシーンも多々あるそうです。

 
 
この番組は、ただ片づけの方法を伝えている番組ではないんですね。

 
 
動画を見ている視聴者も一緒になって、
 
「自分の人生において本当に必要なものは何なのか」を考える構成になっているそうです。
 
 
だからこそ、世界中の人々の心をとらえ、話題になっているのでしょうね。

 
 
 
夫婦でビジネスをするとなると、ほぼ24時間ずっと一緒に過ごすことになります。

 
 
さらに、仕事となるとさまざまな課題が降りかかってくるので、

 
「ときには夫婦で言い争いになることもあるのでは?」と思うのですが、

 
麻理恵さんと卓巳さん夫妻はほぼケンカをしないというから驚きです。

 
 
 
「私たちは、性格も強みも全然違うんです。

 
私はどちらかというと、1人黙々と1つのことを極めるタイプ。

 
でも卓巳さんは、全体を俯瞰して戦略を立て、プロジェクトを進めるのが得意な人。

 
コミュニケーション能力も高いから、社員のマネジメントから、メディアとのやりとり、

 
プロダクションとの交渉も、すべて彼にお任せしているんです。

 
私は卓巳さんのことをいつも頼りにしているし、尊敬しているんですよ」(麻理恵さん)

 
 
 
「彼女が言ったことの繰り返しになりますが、

 
麻理恵さんは1つのことを突き詰める能力がめちゃくちゃ高いんです。

 
だから僕のほうで戦略を練って、『今度こういうことを考えているんだよね』と言うと、

 
麻理恵さんからものすごくいいコンテンツが出てくるんです。

 
 
そしてそのコンテンツを使って、彼女は本を書いたり、メディアを通じて表現することができる。

 
それは僕にはできないこと。

 
僕たちは夫婦ですが、お互い尊敬し合えるチームでもあるんです」(卓巳さん)

 
 
 
そんな2人がクリエイトしたものの1つに、

 
「こんまり流片づけコンサルタント養成講座」があります。

 
 
 
麻理恵さん1人の稼働だけでは、この片づけという文化が世界に広がっていきません。

 
 
であれば、こんまりメソッドを広めてくれる人を育成しようと、卓巳さんが仕組みを構築し、

 
麻理恵さんがコンテンツを作っていったのです。

 
 
 
現在、この「こんまり流片づけコンサルタント」は世界30カ国で300人以上生まれ、
 
実施した片づけレッスンは約1万2000回、クライアントは4100人を超えています。
 
 
 
また、日本で最近始まったオンラインサロン「こんまりサロン」も、
 
卓巳さんは今後は世界展開を考えており、
 
こんまりメソッドを世界に広げる動きは着々と進んでいるという。
 
 
 
2人の話を聞いていると、まさに麻理恵さんが才能のあるクリエーターで、

 
卓巳さんが敏腕プロデューサー。

 
 
お互いの強みや才能を認め合い、尊敬と信頼でつながっているんですね。

 
 
 
理想というか憧れの夫婦です。

 
 
 
また夫婦円満の秘訣を聞いてみると、2つポイントがあるとのこと。

 
 
 
1つは、お互いをいい状態にしておくこと。

 
 
 
「身の回りを片づけて、心地のいい環境を作ること。

 
そして日常のささいなことから、自分のときめきに従って選択をすること。

 
自分の選択に責任を持つほど、相手にイライラすることは減ると思います」(麻理恵さん)

 
 
 
そのためには「自分がどういう状態だと心地よいか」を知っておくことが大切。
 
 
その方法として最適なのが、片づけ。
 
 
ひとつひとつ物と向き合い、ときめくモノを残し、ときめかないモノを手放すことで、

 
自分の価値観が見えてくるという。

 
 
 
そして、もう1つの夫婦円満の秘訣は、夫婦で大量にコミュニケーションをとること。

 
 
 
「私たちは『2人でどういうふうに生きていきたいか』という話をよくしているんです。

 
私は忙しいと小さなことにクヨクヨしてしまいがちなのですが、

 
夫婦間でつねに長期的なビジョンを共有しているので、

 
卓巳さんが『この仕事は、こういう未来を創ることにつながっているんだよ』と

 
いつもビジョンに戻してくれる。もっと大きい目標を思い出させてくれるんです」(麻理恵さん)

 
 
 
「長期的なビジョンだけでなく、お互い今どういう状態かもシェアし合っています。

 
違和感を残さないというのはとくに意識していて、ちょっとでも違うなとか、

 
いい状態ではないなと思ったら、それをスルーしないで伝えるようにしていますし、

 
もし相手に元気がなかったら『何かできることはある?』と声をかけるようにしています。

 
なぜなら、時間が経てば経つほど、こじれて問題解決が難しくなるから。

 
できるだけ早く解決に向かえるようにしていますね」(卓巳さん)

 
 
 
また相手にやってほしいことを、きちんと言葉にすることも大切だと卓巳さんは言います。
 
 
 
「麻理恵さんは、『お花を買ってきてほしいな』とか、『洗い物を今日はお願い』とか、

 
自分の希望をちゃんと言葉にしてくれるんです。

 
それを満たしてあげれば彼女が心地よくなるってわかるので、僕も助かるんですよ」(卓巳さん)

 
 
 
自分の希望を伝えずに「なんでやってくれないの?なんで察してくれないの?」と

 
心の中でモヤモヤしがちな人も多いのではないでしょうか。

 
 
でもそれがたまっていくと、いつか爆発してしまう。

 
 
だからイライラする前に、自分の希望をニュートラルに伝えることが大切なんですよね。

 
 
 
「卓巳さんも、ハッキリ自分の意見を言ってくれるからありがたいですね。

 
私が『〇〇してほしい』と希望を伝えて、

 
もしできないときは『今日は難しい』とちゃんと答えてくれますし。

 
そう言ってもらえれば、私のほうでも、ほかの方法を考えればいいので、

 
2人ともストレスがたまらないんですよね」(麻理恵さん)

 
 
 
お互いに我慢しないし、無理はしない。
 
 
それが仕事でもプライベートでも、2人がうまくいっている理由なのかもしれません。

 




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近藤麻理恵(こんまり)夫婦の危機とは?

 
 
しかし、そんな2人にも夫婦関係がギクシャクしてしまった時期があったそうです。

 
 
 
「僕のほうが、とてつもない失敗をやらかしてしまったんです」と

 
卓巳さんは当時を振り返りました。

 
 
 
それは、アメリカ『TIME』誌で「世界で最も影響力のある100人」に選ばれ、

 
世界中から仕事の依頼が殺到した時期。

 
 
卓巳さんとしては、麻理恵さんの価値を最大化できたらという思いで、

 
できる限り仕事の依頼を引き受けていたのですが、それがあまりにも多くなりすぎて、

 
麻理恵さんにとって心地いい状態ではなくなってしまったのです。

 
 
 
さらに、ちょうど1人目の妊娠の時期と重なったこともあり、

 
麻理恵さんは心身ともに疲弊していきました。

 
 
 
「あの頃の彼女は、毎晩仕事が終わって夜になると、

 
『もう死にたい』というような状態になってしまって…。

 
そのときに、『自分はなんでこの仕事をしているんだろう?』と働き方を考えさせられました。

 
彼女は価値あるタレントでもあるけれど、その前に僕の大切な奥さんでもある。

 
『彼女がつらい思いをして、世の中を幸せにしても、僕たちはなんにも幸せじゃない。

 
だったら、もうこんなことはやめよう!』と思いました。

 
そこからは、仕事の仕方をガラッと変えて、

 
彼女がときめく状態を最優先することにしました」(卓巳さん)

 
 
 
その一件を機に、お互いが心地よく、ときめくような状況になるように、
 
気遣い合うようになったという。
 
 
 
「例えば私が本の執筆をするときは、卓巳さんがお夜食を作ってくれたり、

 
その期間中は子どもの面倒もすべて引き受けてくれるので助かっています。

 
逆に、彼の仕事が忙しい時期にクローゼットや書斎がぐちゃぐちゃになってしまったときは、

 
ビシッと収納を整え直して私なりに応援します(笑)」(麻理恵さん)

 
 
 
「お互いの幸せがあって、はじめて仕事がある。今思えば、急ぐ必要は何もなかったんですよね。

 
当時のことを思うと、本当に申し訳ないですし、

 
それでもなお一緒にやってくれている麻理恵さんには感謝しかないですね」(卓巳さん)

 
 
 
そりゃ、人間ですもん。

 
 
しんどくなったり辛くなったりします。

 
 
相手のことを思ってしたことで相手を追いつめたりすることもあるかもしれません。

 
 
それを、どう気づき、どう二人で乗り越えるか。

 
 
いろいろと考えさせてもくれる夫婦ですね。

 
 
だからこそ、人の気持ちを動かせたり世界で影響のある人になれたんでしょうね。

 
 

近藤麻理恵(こんまり)夫婦の今後の夢とは?

 
 
最後に、2人に今後の夢とはなんなのか見ていきます。

 
 
「お片づけをすると、その人の人生がいい方向に変わる、そんな人が増えたら世界平和につながる。
 
そう心から信じているので、この文化がもっと世界に広がったらいいなと思っています」
 
(麻理恵さん)
 
 
 
「今後は科学的な検証もして、基礎教育にも取り入れていって、

 
誰もが当たり前に片づけができる状態にしていきたい。

 
実は3歳と2歳の娘がいるのですが、子どもたちが生きていく未来をよりよい世界にするためにも、
 
この『片づけ』という文化を、僕たちが亡くなった後も残るものにしていきたいですね」
 
(卓巳さん)
 
 
 
2人のこれまでのヒストリーには、ビジネスや夫婦円満のヒントがたくさん詰まっていました。

 
 
まずは理想の未来を思い描き、そのビジョンを共有していること。

 
 
そして、お互いの強みや才能をリスペクトしながら、そのビジョンの実現に向けて一丸となること。

 
 
さらに、自分たちが心地よく、ときめくような状態でいられるよう、日々努力していること。

 
 
 
そういったことを2人でひとつひとつ着実に、行動に移しているからこそ、

 
麻理恵さんと卓巳さん夫婦は、世界で次々と夢をかなえているのでしょうね。

 
 

今回のまとめ

 
こんまり夫婦、なんかもう凄すぎて…あっぱれ!です。

 
 
 
2人の夢は、「片付け」を世界に広め、より良い未来、世界にする。

 
 
それは2人の子供達のため。

 
 
 
こんまり夫婦は自分達の亡き後も、「片付け」文化が残るよう、これからも日々努力するそうです。

 
 
 
もうこんまり夫婦を応援しない理由がありませんね。

 
 


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