みやぞん24時間マラソンランナーに!直前で落選したのは誰?

エンタメ
 
こんにちは、ジョーです。

 
 
2018年の今年で41回を迎える24時間テレビのチャリティーマラソンランナーが

お笑いコンビANZEN漫才のみやぞん さんに決まりました。

 
 
身体能力の高い彼ですが、果たして無事に完走する事ができるのでしょうか?

 
 
また、彼に決まるまでにいろいろと他に候補の

方がいたようです。

 
 
今回は、そのあたりをご紹介します。

 
 
スポンサードリンク

スポンサードリンク

抜群の運動神経のみやぞん!!

 
 
お笑いコンビのANZEN漫才(あんぜんまんざい)の、みやぞんさんは超天然キャラで

瞬く間に人気者になりました。

 
 
 
 
注目が集まると同時に、そのずば抜けた身体能力も

話題となっています。

 
 
番組のボクシングの企画では223KGというとんでもない

パンチ力を発揮してしまいました。

 
 
 
身体能力が高いということは自覚していたらしくて

中学卒業の時には 「スタントマンやアクション俳優にもなりたい

と、文集に書いていたそうです。

 
 
小学校の頃は野球をしていましたが、テニスに転向した中学時代には

初心者ながら、非凡は才能を発揮して足立区大会で2位に入ったそうです。

 
 
再び、高校時代には野球に戻り、球速130kmを超える投球のピッチャーとして

また、打撃でも4番を打つなど、大谷翔平張りの二刀流でした。

 
 
実際、野球専門雑誌に取り上げられ、いくつかの大学もスカウトに来ていましたが、

上下関係が嫌!」 という理由ですべて断ったしまいました。

 
 
 

みやぞんさん以外の候補とは誰?

 
 
今年のランナーはみやぞんさんで決定しましたが、それまで何人かの

候補者がいました。

 
 
 
先日、ライザップで見事減量を果たした 梅沢冨美男さんも候補の一人でした。

 
 
その歯に衣着せぬ物言いで、お茶の間の人気者の彼ではないかと

ネットでも話題になってました。

 
 
 
 
昨年も候補に挙がっていた りゅうちぇるさんは子供が

7月に生まれることから、本命視されていた向きもありました。

 
 
 
日テレの「THE W」で優勝した、ゆりやんレトリィバァさんも、視聴率が

とれるタレントとして声が上がっていました。

 
 
しかし、みやぞんさん以上にこの方で決まりでしょうと思われていたのが、

 
 
 
 
世界の果てまでイッテQ」で司会を務め、昨年のNHK紅白歌合戦での

総合司会を務めた、内村光良 さんが大本命でした。

 
 
日テレの貢献度も高く、国民的な好感度も非常に高い内村さんですが

直前になってみやぞんさんに決まったようです。

 
 
内村さんご本人が直接、断ったのかは分かりませんが、同じく身体能力の

高い彼の走る姿も見て見たかったですね。

 
 

24時間テレビでのみやぞんさんに期待!!

 
 
日テレ系の「世界の果てまでイッテQ」の準レギュラーをはじめ、

多くの番組に引っ張りだこで、その天真爛漫な性格から老若男女を

問わず人気があるだけに、幅広い視聴者層をターゲットにした

「24時間テレビ」のコンセプトにもぴったりと合っています。

 
 
持ち前の身体能力を駆使して、最後まで走り切ってほしいですね。
スポンサードリンク

コメント