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田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重、経歴や年収を調査!

田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重、経歴や年収を調査! スポーツ
今年2019年9月に日本でラグビーワールドカップが開幕するのはご存知でしょうか?

 
東京、大阪、北海道、福岡など、全国12都市で開催されます。

 
今回はそんなラグビー日本代表、パナソニック所属の田中史朗についてご紹介します。

 
田中史郎の身長や体重、これまでの経歴や年収などをご紹介していきます。

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田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重は?

田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重、経歴や年収を調査!1

田中史朗の身長は166cm、体重は75kg

 
ラグビー選手の中ではとても小柄な選手ですが、先程紹介した通り体重は75kg。

 
写真をご覧の通り周りの選手と比べて田中史朗が小柄な選手ということがわかります。

 
また小柄な体なのに筋肉量がとてもすごいということがわかりますね。

 
 
 
ちなみに田中史朗の奥さんは同じパナソニックのバトミントン部に所属する作山智美さん。

 
身長は田中史朗より5cm高い171cmのモデル体型の綺麗な奥さんです。

 
奥様はアスリートフードマイスターの資格を持ち、田中史朗の練習メニューや試合日程などにきめ細かくメニューを決め、田中史朗の体をサポートしているのです。

田中史朗は小さな体でも自分より大きいラガーマンに当たり負けしない筋肉があるのは、奥様の支えもあるからですね。

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田中史朗(ラグビー)の経歴は?

田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重、経歴や年収を調査!2

田中史朗は小学校4年生にラグビーを始め、中学は京都市立洛南中学に進学しラグビー部に所属していました。

 
高校時は、高校ラグビーの名門校かつスクールウォーズのモデルとしても有名な伏見工業高校に進学。

 
田中史朗は高校1年時からメンバー入りを果たし、花園(全国大会)で優勝を果たしました。

 
2年時には全国大会予選決勝で、惜しくも敗れてしまい、花園には出場できませんでした。

 
この時の大会では、レギュラーの1人が怪我をしていしまい、代わりに田中史朗が出場しました。

 
しかし県予選決勝で敗退したことが相当悔しく、ラグビーを辞めようと考えたこともあると言っています。

 
そして3年時ではその悔しさをバネに、花園に出場し、全国ベスト4という結果を残しました。

 
小柄な選手ながら、高校ラグビーの聖地、花園で結果を残せると言うことは田中史朗の実力は間違いなく本物ですね。

 
大学は京都産業大学に進学し、入学してすぐに、高校日本代表、U-19日本代表に選出

 
これを機に田中史朗は、よりラグビーに打ち込むことができ、プロになることを決意したとのことです。

 
そして大学4年の大学選手権では、田中史朗は京都産業大にとって9年ぶりの準決勝出場を果たす立役者になったのです。

 
卒業後は、パナソニック・ワイルドナイツに入団しました。

 
現在の田中史朗は、東京都町田市に拠点を置くキャノンイーグルスに所属していますが、パナソニック時代には2007〜2009年。2013年に4度の日本選手権を制覇しています。

 
また他にも田中史朗は、2015年に南半球の最高峰リーグ、スーパーラグビーでサンウルブズとしてプレーオフ優勝を果たしています。

 
 
 
ラグビー選手の中では身長が小さく小柄な体型の田中史朗、それでもこうやって様々な結果を残せるのは、身長が小さくてもそれをカバーする強靭な筋肉と肉体があるからですね。



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田中史朗(ラグビー)の年収っていくら?

田中史朗(ラグビー)の筋肉が凄い!身長や体重、経歴や年収を調査!3

誰しもスポーツ選手の年収は気になるものですよね。

 
年俸がいくらなど、よくテレビで放送してありますね。

 
今回はラグビー日本代表の田中史朗の年収についてご紹介します。

 
結論から言いますと、年収は約1500万円で最高で2000万円だと思います。

 
田中史朗は、京都産業大学卒業後、三菱電機(元パナソニック)に入社し、そのラグビー部に所属していました。

 
パナソニック時代は、ラグビーの試合に出場すると1試合約10万円、さらに勝利したらもう10万円などというファイトマネーが発生します。

 
そして本業はパナソニックの社員でありますので、年収はおそらく約1000万円なので、それに加えてラグビーでのファイトマネーが上乗せするとう計算で約1500万円となります。

 
また田中史朗はパナソニック時代に、スーパーラグビーも出場していましたので、最高で約2000万円程で、スポーツ選手の中では決して高くはないと言う年俸になります。

 

今回のまとめ

いかがでしょうか?

 
今回は田中史朗の身長や、これまでの経歴や年収などご紹介させていただきました。

 
小柄な選手なのに、高校時代から花園優勝を果たし、パナソニック時代には日本選手権を4度制覇するなど華々しい戦績を残していることがわかりました。

 
田中史朗がいかに常にラグビーと向き合っていることがよくわかりますね。

 
また年収は約1500万と一般会社員からしたら高い年収ですが、スポーツ選手としては決して高くない年収ということもわかりましたね。

 
また今年の9月にはラグビーW杯が開催されます。

 
今後のラグビー日本代表の田中史朗の活躍に一目注目されること間違いなしですね。

 
今後も『小さな巨人』田中史朗の活躍に大注目です。


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