HY仲宗根泉は面白い!失恋と即興ソングやトークのギャップ大ウケ

ミュージシャン
 
 
沖縄出身の5人組バンド HYのメンバーで唯一の女性で、

ボーカル・キーボード担当の 仲宗根泉さん。

 
 
彼女が作る楽曲は失恋ソングの神様だと言われる程、

女性の心情を歌い上げています。

 
 
しかし、その曲調とは異なりバラエティ番組などに出演した時の

仲宗根泉さんのトークが面白すぎると話題になっています。

 
 
また、マツコの知らない世界マツコさんと意気投合し、

昭和&平成の失恋ソングについて語り合いました。

 
 
いろんな面を持つ仲宗根泉さんですが、

その面白さについて今回は調べてみました。

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HY仲宗根泉はトークが面白すぎる!

 
仲宗根泉さんといえば、「366日」や「Song for・・・」などの

多くの女性が共感するヒット曲を歌っておられます。

 
 
その失恋ソングの数々が自身の経験をもとにしていることもあってか、

恋愛相談にも的確な答えをされたりします。

 
 
しかし、そんな仲宗根泉さんの素顔の部分がとても面白すぎるんです。

 
 
『ダウンタウンなう』に出演された時は、2度目の面識の浜田雅功さんには、

なぜか親近感を感じて、

沖縄の漁師『海人(うみんちゅ)』みたいと表現されました。

 
 
坂上忍さんには、

 
もう目が死んだ魚って、こういうことを言うんだなって

 
と表現される始末です。

 
 
それに松本人志さんには、

 
 
(身体を鍛えたりしてる様子が)年齢に逆らってる感じ。
何かに似ていると思ったら”ヤシガニ”(笑)

 
 
と沖縄に生息する甲殻類に例えて出演者たちを大爆笑させていました。

 
 
今、天下のダウンタウンや、お昼の顔の坂上忍にここまで

ぶっちゃけてトークできるなんてすごいですね。

 
 
決してウケを狙っている訳でもなく、媚びている訳でもなく

仲宗根泉さんの素直な性格がそのまま出ていたように思われました。


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仲宗根泉の失恋ソングと即興ソングにギャップありすぎ!

 
失恋ソングの神様として名高い仲宗根泉さんですが、

彼女のヒット曲「366日」を上白石萌香さんがカバーしている

CMが大反響を呼んでいます。

 
 
そちらをご覧ください



 
いいですね。

 
 
仲宗根泉さんが歌う「366日」も良いですけど、

上白石萌香さんのも素晴らしいです。

 
 
やはり、楽曲が素晴らしいのでどのバージョンで

聞いてもその数だけの感動があります。

 
 
それと、さきほど松本人志が”ヤシガニ”に似ているといった話を

即興ソングとして披露してくれています。

 
 
そちらもご覧ください。

 
 
いかがでしょう。

 
 
これはこれでいいですよね。

 
 
即興でこれだけの曲が作れるなんてすばらしいですね。

 
 
仲宗根泉さんと一緒に飲んだらいつもこんな楽しい曲を

作ってくれるんでしょうか。

 
 
一度、ご一緒させていただきたいです。

 

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面白すぎる仲宗根泉さんには悲しい過去も!

 
 
そんな明るい仲宗根泉さんですが、過去には悲しい経験もされておられます。

 
 
仲宗根泉さんは5歳年下の旦那さんがおられます。

 
 
その旦那さんと結婚を意識したのが、仲宗根泉さんが20歳の時!

 
 
つまり現在の旦那さんが15歳の時なんです。

 
 
さすがにその時にすぐに結婚とはなりませんでしたが、

紆余曲折あって知らあってから8年後に結婚されたそうです。

 
 
旦那さんとお嬢さんの幸せな毎日をお過ごしなんですが、

第2子が出来たとの報告があってその後、

オフィシャルブログにこのような書き込みをされました。

 
昨年末に第2子を授かったことをご報告をしましたが、
その後の経過で、赤ちゃんに先天性の異常が見られ、
色々と尽くしたのですが、お空へ帰って行きました。
今、日常生活に戻るために努めてますが、少しお時間をください。
ご心配をおかけしますが、前に進むため、
又、みんなと歌える日まで見守っていただけると嬉しいです。
 
 
家族でいろいろ考えての結論だったんでしょうね。

 
 
母親としては苦しい決断をされたのだと思います。

 
 
今でも家族みんなが仲がいいには、こういった辛い経験を乗り越えていったおかげで

より強いきずなが出来たんでしょう。

 

まとめ

 
 
歌っている姿は、恋愛の神様という表現がぴったりの仲宗根泉ですが、

トークをすると本当に面白い沖縄のおばちゃんになります。

 
 
しかし、歌われている歌にはご自身が経験してきたことの

深くて重いものが入っているがゆえに、それを聞く人に

感動を与えてくれるんでしょう。

 
 
これからもその経験から私たちを感動させてくれる歌を

歌い続けて行ってください。
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