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ドラマ【MIU404】キャストとネタバレあらすじ!綾野剛&星野源が異色のバディを組む!

ドラマMIU404の綾野剛と星野源 ドラマ
出典:https://rockinon.com/images/entry/width:750/192396/1
こんにちは、ジョーです。

綾野剛さんと星野源さんがダブル主演で野木亜紀子さんが

脚本をれがけるドラマ『MIU404』(ミュウヨンマルヨン)

4月から放送されます。

 
『アンナチュラル』の製作スタッフが2年ぶりに

タッグを組み、主題歌も米津玄師さんの『感電』決まりました。

 
いったいどんなドラマに仕上がるんでしょうか。

 
今回は『MIU404』(ミュウヨンマルヨン)のキャストや

あらすじなどについて調べていきます。

 
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ドラマ【MIU404】のキャスト

出典:https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/R/R-kun/20200307/20200307212822.png


それでは主だったキャストの紹介をしていきます。

綾野剛

 

出典:https://img.cinematoday.jp/a/mGIKgMgYeU6X/_size_640x/_v_1441427870/main.jpg


伊吹 藍 いぶき あい
  • 警視庁刑事部第4機動捜査隊員
  • 機動力と運動神経はピカイチだが機捜経験がない
  • 刑事の常識がない
  • 考える前に身体が動いてしまう“野生のバカ”
 
コメント
皆様お待たせしました。
日本一のテレビドラマCrewが
集結しました。
脚本は野木亜紀子さんの
完全オリジナル作品です。
新井プロデューサー、塚原監督、
各部署スタッフ、各キャスト、
そして源ちゃんと共に
ブレーキ無しのトップギアでお届けします。
乞うご期待!やばいよ、攻めてますよ、
ワクワクが止まらないぜ!
 
プロフィール
1982年1月26日生まれ。
高校卒業後、上京。
身長180センチとスリムな体型で モデル業などを経て俳優デビュー。
2003年ドラマ「仮面ライダー555」に出演。
2007年映画「Life」で主演を務めた。
『そこのみにて光輝く』(2014/呉美保)で
ヨコハマ映画祭主演男優賞、 キネマ旬報ベスト・テン主演男優賞、
毎日映画コンクール男優主演賞、 高崎映画祭最優秀主演男優賞など
数々の主演男優賞を受賞。
2016年はニューヨーク・アジア映画祭
ライジング・スター賞、 報知映画賞助演男優賞、
2017年は日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。
2017年「新宿スワンII」、「武曲 MUKOKU」に主演し、
「亜人」、「ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~」に出演。
日本テレレビドラマ「フランケンシュタインの恋」で主演。
星野源さんと共演のTBSドラマ「コウノドリ」シリーズが 連続ドラマ単独初主演。
産婦人科医で謎のジャズピアニストの鴻鳥サクラ役を好演。
撮影までにピアノが弾けるまでに。
NHK連続テレビ小説「カーネーション」でも
三味線をマスターしています。

 星野 源

 

出典:https://e-talentbank.co.jp/wp-content/uploads/2020/03/ea94fbff89e478e70717bff1611acb85-2-1-1.jpg


役名
志摩 一未 いぶき かずみ
  • 警視庁刑事部第4機動捜査隊員
  • 常に先回り思考で道理を見極める
  • 観察眼と社交力に長けている
  • 自分も他人も信用しない理性的な刑事
 
コメント
企画書をいただいて脚本を読んだとき、 監督の塚原さん、脚本の野木さん、
プロデューサーの新井さんという、 このチームにしか作ることができない 今までにない刑事ドラマになると思いました。
僕が演じる志摩一未は、刑事としてとても優秀なのに 他人や正義というものを全く信じていない。
野木さんと打ち合わせした時、
「いい人じゃない星野源が見たい!」
と言われ、自分もそう思っていたのですごく嬉しくて。
今までにない自分を出せそうで、ワクワクしています。
そして剛くんとの共演は、『コウノドリ』で培ったものを また別の形で表現できそうだと感じ、嬉しく思います。
人間ドラマであり、コミカルなドラマであり、 サスペンス溢れる機捜エンターテインメント。
ぜひ楽しんでください。
 
プロフィール
1981年、埼玉県生まれ。音楽家・俳優・文筆家。
2000年にバンドSAKEROCKを結成。
2010年に1stアルバム「ばかのうた」にてソロデビュー。
2016年10月にリリースしたシングル「恋」は、 自身も出演したドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の
主題歌として社会現象とも呼べる大ヒットを記録。
2018年は、NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の
主題歌「アイデア」が配信リリースされ大ヒットを記録した。
俳優として、TBSドラマ「コウノドリ」、
NHK大河ドラマ「真田丸」など、出演作多数。
2017年アニメ映画「夜は短し歩けよ乙女」では
声優として初主演を務め、2018年アニメ映画「未来のミライ」にも出演。
また、作家として著書「蘇える変態」、 「働く男」、「そして生活はつづく」、
「星野源雑談集1」、「いのちの車窓から」を刊行
。2017年3月には第9回伊丹十三賞を受賞。

岡田健史

出典:https://amd.c.yimg.jp/amd/20200217-00000001-flix-000-1-view.jpg


役名
九重 世人 ここのえ よひと
  • 警視庁刑事部第4機動捜査隊員
  • 警察庁幹部の父をもつキャリアの新米
  • 今までそつのない人生からの自信からか、上から目線になりがち
  • しかし意外に可愛いところもある
 
コメント
皆さまこの度、九重世人役を演じさせて頂きます岡田健史です。 主役の綾野さん、星野さんをはじめとした錚々たるキャストの皆様のもとで お芝居ができること、大変嬉しく思います。 TBSの刑事ドラマといえば『MIU404』と言われる未来が見えるようで、 心躍る気持ちで撮影に挑んでいます。 その中のパーツの一部としてしっかり機能できるように全身全霊、 九重を生き抜きたいと思っています。 これまで見たことのないようなドラマをお届けします。 是非、ご覧ください
 
プロフィール
1999年5月12日生まれ。 身長、180センチ。 2018年10月、TBS「中学聖日記」に黒岩晶役で出演、ドラマデビュー。 2019年、福岡放送開局50周年記念スペシャルドラマ 「博多弁の女の子はかわいいと思いませんか?」に初主演。 CM・広告に武田コンシューマーヘルスケア「アリナミンMEDICAL Balance」 広告キャラクター、イオングループ「イオンのほけん相談」CMキャラクターがある。 特技は野球で甲子園を目指していた。

橋本じゅん

出典:https://thetv.jp/i/tl/000/0005/0000005454_r.jpg?w=840


役名
陣馬耕平 じんば こうへい
  • 警視庁刑事部第4機動捜査隊員のベテラン班長
  • キャリアやエリートが大の苦手
  • しかしキャリアの九重の面倒を見るためにバディを組む
コメント
クランクインしたばかりですが、ぶっちゃけ、超超楽しい! だいたい野木さんの脚本が面白い。 塚原監督の世界観、新井プロデューサーの集めたスタッフの皆さん、 的確で迅速で優しくて、チャーミング。 現場があっという間にドライブします。 そもそも主演の剛くんと源ちゃん。 自分がうまい役者になったかのような気にさせてくれます。 そして大好きな麻生さん! 岡田健史君とニコニコで過ごしてます。 ワクワクしすぎ。俺、絶対得してます(笑)。皆様どうぞお楽しみに!
 
プロフィール
1964年2月25日生まれ。 1985年舞台「銀河旋風児SUSANOH」から劇団新感線の作品に参加。 以降舞台を中心に、ドラマ、映画といったフィールドで俳優として活躍。 舞台での出演作品には2000年「阿修羅城の鐘」、2011年「港町純情オセロ」、 2016「乱鶯」がある。映画では2009 年「なくもんか」、 2015年「図書館戦争 THE LAST MISSION」、2016年「ピンクとグレー」がある。 自身の演劇ユニット・ウーマンリブでも活動。

麻生久美子

出典:https://pbs.twimg.com/media/ESLPm5zUUAME5YJ.jpg


役名
桔梗 ゆづる ききょう ゆづる

 
  • 捜査一課から警察署長の経歴
  • 女性初となる機捜の隊長
 
コメント
私が演じる桔梗ゆづるは、ひねくれたところがない正義感の強い人。 私にそういう役のイメージはあまりないかもしれませんが、 少しでも近づけるように頑張りたいです。 刑事ドラマなので毎回起きる事件はもちろんですが、 個性豊かなメンバーの集まった“4機捜”内の人間関係や 徐々に見えてくる人物背景なども見所の一つだと思います。 なにより脚本の野木さんと演出の塚原さんの作られる世界観を 楽しんでもらえたらと思います。
 
プロフィール
1978年6月17日生まれ。 映画を中心に女優として活動している。 1998年東宝「カンゾー先生」、2000年「ひまわり」、 2005年「ハサミ男」などに出演する。 ドラマでは2015年TBS「ナポレオンの村」や2014年「弱くても勝てます」、 2013年「泣くな、はらちゃん」に出演。 2012年「おおかみこどもの雨と雪」、2015年「バケモノの子」、 2017年「あの夏のライオン」などアニメ映画の声の出演も務める。 2007年にスタイリストの伊賀大介と結婚。 趣味は、ドライブ、映画鑑賞、音楽鑑賞
 
皆さん本当に撮影を楽しんでいますね。

 
放送が始まるのが楽しみになってきました。

ドラマ【MIU404】のあらすじ

出典:https://purulife.site/wp-content/uploads/2020/03/miu404.jpg


『MIU404』(ミュウヨンマルヨン)は

一話完結のオリジナルドラマです。

 
タイトルのMIUとはMobile Investigative Unit(機動捜査隊)の

頭文字を表しており、404は二人を指すコールサインの事です。

 
それらを踏まえてあらすじをご覧ください。

 

『MIU404』(ミュウヨンマルヨン)のあらすじ

 
警視庁にも働き方改革をという声が上がるも

犯罪者を捉えるということに働きかた改革は縁遠く、
ひまなど全くなかった。

 
そこで考えられたのが刑事部・機動捜査隊(通称:機捜)の

部隊が3部制から4部制に変更し、

臨時部隊として第4機動捜査隊が新設された。

 
通称“第4機捜”の隊員として
招集された志摩一未(星野源)だったが、

とある人事トラブルから
バディとなる隊員が見つからず、

相棒が不在となってしまう。

 
そこで警視庁はやむを得ず、候補段階で落としていた
奥多摩の交番勤務員・伊吹藍(綾野剛)を招集し、
第4機動捜査隊に配属し、志摩一未(星野源)とバディを組むよう命じる。

 
伊吹がどんな人物なのか、

不安になった志摩は情報を集めるが、

「とにかく足が速い」

というだけで、短期間で何度も部署を

異動しており、伊吹のかつての同僚刑事たちは

口をそろえて

「彼については話したくない」

「二度と顔を見たくない」

といい、調べれば調べるほど不安になる。

そして、ついに迎えた第4機捜任務初日。

 
初対面の伊吹は意外にも礼儀正しく、好印象を抱き
2人のコールサインも『404』に決まり活動を開始することに。

 
しかし“第4機捜”の部署の性質上、
事件解決は24時間で出来得る限り解決させなければならない。

 
そのために奔走する2人は、野生の直感で暴走を続ける
伊吹藍(綾野剛)に振り回される志摩一未(星野源)という
犯人逮捕劇が繰り広げられることに・・・

 
果たして二人は数々の事件を乗り越えて信頼できる
バディになれるのか・・・

ドラマ【MIU404】主題歌を米津玄師が担当!

ドラマ【MIU404】主題歌として
米津玄師さんが新曲『感電』を書き下ろしました。

 
ドラマ【MIU404】は2018年の「アンナチュラル」の
脚本家の野木亜紀子、監督の塚原あゆ子、
プロデューサーの新井順子と同じ制作チームで
主題歌『Lemon』は大ヒットしたことは記憶に新しいと思います。

 
今回は2年ぶりに同じ制作チームと
タッグを組んだことで『感電』も
大ヒット間違いない事でしょう。

 
米津玄師 コメント
アンナチュラルの制作チームとまたご一緒させて頂けることがとても嬉しいです。 ドラマのコンセプトと脚本を読ませていただき、受け取ったものがいくつもありました。 自分が今暮らしている境遇と、ドラマの彼らが巻き込まれて行く物語に共通する部分をそのまま音楽にしました。 どんなふうにドラマと一緒になるのか楽しみです。どうかよろしくお願いします。
 
野木亜紀子 コメント
脚本に込めた祈りをすくいあげてもらった気がしました。 多彩な音の広がりが、軽やかで痛快で、少し切なく、 いつまでも聴いていたいと思わせる、そんな楽曲です。 嫌になっちゃうくらい毎日いろんなことがありますが、 暗がりに捕まらないように、この曲と共に、 伊吹と志摩と走り抜けたいと強く思いました。 ありがとうございました。

ドラマ【MIU404】脚本・スタッフ

 
脚本
・野木亜紀子
(『アンナチュラル』『逃げるは恥だが役に立つ』『重版出来!』『空飛ぶ広報室』ほか

音楽
・得田真裕
(『アンナチュラル』など

主題歌
・米津玄師 「感電」
(ソニー・ミュージックレーベルズ

 
プロデュース
・新井順子
(『わたし、定時で帰ります。』『中学聖日記』『アンナチュラル』『リバース』ほか

 
演出
・塚原あゆ子
(『グランメゾン東京』『グッドワイフ』『中学聖日記』『アンナチュラル』ほか)
・竹村謙太郎
(『G線上のあなたと私』『わたし、定時で帰ります。』『アンナチュラル』ほか)

構成
・橋本 孝
・渡瀬暁彦

製作

TBSスパークル、TBS

 

今回のまとめ

 
今回は4月から始まる『MIU404』(ミュウヨンマルヨン)を

ご紹介しました。

 
綾野剛さんと星野源さんのコンビと言えば

『コウノドリ』を思い出しますが、

今回は、それ以上に期待できる作品に

仕上がりそうですね。

 
毎週が待ち遠しくなるのは

間違いないでしょう。


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