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「耳をすませば」の原作とジブリアニメ版と実写映画化の違いを調査!

映画
 
1995年にスタジオジブリがアニメ映画化した青春ラブストーリー『耳をすませば』が、

 
俳優・松坂桃李と女優・清野菜名のW主演で実写映画化(9月18日公開)されることが14日、

 
明らかになりました。

 
 
 
とても大好きな映画です。

 
 
 
この大好きなアニメ映画が実写化されることは

 
嬉しい気持ちと不安な気持ちが入り組んでいますが、やはり気になります。

 
 
 
今回は、「耳をすませば」の原作とジブリアニメ版と実写映画化の違いを調査!

 
 

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「耳をすませば」の原作とは?

『りぼん』1989年8月号 – 11月号にて連載。
 
 
 
1990年、りぼんマスコットコミックスにて単行本化。

 
 
 
2005年、文庫本(コミック版)にて発売。

 
 
 
全1巻。

 
 
 
「耳をすませば〜幸せな時間〜」同時収録。

 
読書が大好きな中学1年生の少女、月島雫(つきしま しずく)。
 
 
 
雫は図書貸し出しカードに天沢聖司(あまさわ せいじ)という名が

 
たびたびあることに気がつき、顔も知らない彼への思いをめぐらします。

 
 
 
そんなある日、電車の車内で出会った猫に導かれ、地球屋という不思議な店に迷い込んでいきます。

 
 
 
映画化が決定するも、宮崎駿は企画立ち上げの段階になって、

 
完結した原作に”ごくありふれた少女漫画のラブストーリーでしかない”という印象を持ちました。

 
 
 
物語で大切にされているのは主人公たちの恋や両者の気持ちだけで、

 
(スパイスとなるような)”邪魔をする要素”もない、と感じたのだとか。

 
 
 
宮崎の言う、”ありったけのリアリティー”を作品に与えるべく、

 
主に以下のような変更が加えられました。

 
 
 
●主人公の月島雫たちの学年が、中学1年生から中学3年生に。

 
 
 
●聖司の将来の夢について、原作では「画家」を夢見ていたが、

 
映画では「バイオリン職人」になるために留学するという目標がある。

 
 
 
●雫の姉の汐は原作ではおっとりした性格の高校生で、

 
聖司の兄・航司(映画では未登場)と交際しているが、映画では気の強い大学生に。

 
なんでも出来るしっかり者であり、映画後半では家を出ていくと言い出して、

 
実際に一人暮らしを始める。

 
 
 
これらの変更点から、受験や進路など将来の不安や夢のタイムリミットへの焦りが色濃くなり、

 
より強いメッセージ性と現実味を生んだのでした。

 
 

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「耳をすませば」のジブリアニメ版は?

https://twitter.com/BAR_satoemon/status/1216862093766299649
1995年7月15日、近藤喜文監督により、

 
宮崎駿が監督したCHAGE&ASKAの同名の楽曲のプロモーションフィルムである
 
『On Your Mark』とともに公開されました。

 
 
 
高畑勲監督の映画作品『火垂るの墓』および

 
『おもひでぽろぽろ』のキャラクターデザイン・作画監督をはじめ、

 
1980年代末以降のスタジオジブリ作品の作画で支えてきた近藤にとっては

 
本作が最初の長編映画監督の作品となったが、その後の1998年に病死したため、

 
唯一の作品にもなりました。

 
 
 
キャッチコピーは「好きなひとが、できました」(糸井重里による)。
 
 
 
宮崎駿の義父が建てた山小屋には、彼の姪らが昔読んだ少女マンガ雑誌が残されており、

 
宮崎は毎年夏の休暇中にそれらを読むのが習慣でした。

 
 
 
1989年の夏、雑誌がボロボロになったため宮崎が農協のスーパーで新しいのを買ったところ、

 
2度目に購入した雑誌に原作漫画の連載2回目が掲載されており、

 
これに興味を持ったのが制作のきっかけとなったそうです。

 
 
 
一方『耳をすませば』の文庫本に掲載されている鈴木敏夫の解説によれば、

 
山小屋とは宮崎の義理の父親のアトリエであり、雑誌は宮崎の姪らが昔に読んだものだったという。

 
 
 
休暇をともにした鈴木や押井守、庵野秀明と宮崎で『耳をすませば』の一部から

 
全体がどんな話なのかを膨らませていったといい、

 
実際に宮崎が原作を全編通して読んだとき「ストーリーが違う」と怒ったといいます。

 
 
 
原作者の柊あおいは、以前から宮崎のファンであったが、

 
宮崎が本作品の映画化を希望しているという話を担当からの電話で聞いた際、それが信じられず、

 
思わず「冗談でしょ」と返事をしたとのこと。

 
 
 
あらすじ

 
月島雫は読書が好きな中学3年。
 
 
 
ある日、父の勤める図書館で自分が借りた本の読書カードにいずれも「天沢聖司」という

 
人物の名前があることに気がついたことから、自分の中で存在感が膨らんでいき、

 
どんな人なのか思いを馳せます。

 
 
 
夏休み、雫は親友の夕子から相談を受けて学校にやって来たついでに、

 
宿直の高坂先生に頼み込んで図書室を開けてもらいある本を借りるが、

 
その本を寄付したのも「天沢」という名前の人物。

 
 
 
雫は寄贈者について尋ねてみるが、高坂先生は知らないと答えたうえに、

 
待ちぼうけにされて怒った夕子がやって来たためうやむやに。

 
 
 
その後2人は校庭のベンチに移動すると、雫は依頼されていた「カントリーロード」を
 
和訳した歌詞を渡すが、ありきたり過ぎると納得がいきません。
 
 
 
さらに遊び半分で作った「コンクリートロード」という替え歌風の歌詞も見せ笑い合います。

 
 
 
そんな夕子の「相談」とは、

 
他のクラスの男子からラブレターをもらったがどうしたらいいのか分からないという内容でした。

 
 
 
雫がなぜ返事に詰まっているのか聞いてみると、

 
夕子は雫の男友達でもある野球部の杉村が好きだと告げます。

 
 
 
その後、雫と夕子は2人で帰ろうとするが、本を忘れたことに気づいた雫がベンチに引き返すと、

 
見知らぬ男子生徒が雫の本を読んでいました。

 
 
 
彼はなぜか雫の名前を知っており、
 
さらに「コンクリートロードはやめたほうがいいと思うよ」と、
 
歌詞を揶揄する言葉を残して去っていきます。
 
 
 
怒った雫は「やな奴!」と連呼しながら家に帰るとコンクリートロードの歌詞を丸めて捨てました。

 
 
 
またある日、雫はいつものように図書館へと向かう途中、電車の中で不思議な太った猫を見つけ、

 
追いかけているうちにロータリーの前にある小さな古道具屋「地球屋」に辿り着きます。

 
 
 
雫は店内で猫の男爵の人形「バロン」や古いからくり時計など、

 
さまざまな品物を店主の老人・西司朗に紹介してもらい喜ぶが、

 
12時の時計の音でついでに父親へ弁当を届けるように頼まれていたことを思い出し、

 
慌てて図書館へと戻ります。

 
 
 
その後、雫が忘れた弁当を届けにやってきたのはまたしてもあの男子生徒で、

 
今度は弁当箱の大きさを揶揄されてふてくされます。

 
 
 
新学期が始まり、雫は昼休みに職員室で年配の先生から本を寄付した「天沢」について

 
聞いてみると、昔学校のPTA会長をしていたこと、

 
彼の末っ子が学校の同じ学年にいることを知ります。

 
 
 
そのことを夕子たちにからかわれるなか、

 
新しく和訳した「カントリーロード」を見せると高評価を受け喜ばれます。

 
 
 
そして皆がコーラス部の後輩たちに歌詞を見せに行くのを図書館に行くからと断り、

 
途中で気が変わって「地球屋」に向かうと、店は閉まっていて男爵の人形もなくなっており、

 
雫は売られてしまったのだと思いがっかりして帰っていきます。

 
 
 
その夜、雫のもとに夕子から突然電話がかかってきて。

 
 
 
夕子は杉村が、ラブレターを夕子に渡した男子から返事を聞いてくれと頼まれたと言われて

 
ショックを受けたことと、泣きはらした顔では学校に行けないから明日は休むと告げます。

 
 
 
翌日、夕子が学校を休んだことを訝しんだ杉村は、

 
放課後雫を呼び止めて神社で何があったのか尋ねます。

 
 
 
自分は野球部の友達から頼まれただけだと言う杉村のあまりの鈍さに雫は腹を立て、

 
つい夕子は杉村のことが好きなのだと言ってしまいます。

 
 
 
すると杉村は、自分はずっと雫が好きだったと告白。
 
 
 
動揺した雫は急にそんなことを言われても困ると言って逃げようとするが、

 
はっきり返事が聞きたいという杉村の問いかけに、

 
自分は杉村のことをずっと「友達」としか見たことなかったし、

 
それはこの先も変わらないとだけ告げて自宅に帰り、自分の鈍感さに自己嫌悪に陥ってしまいます。

 
 
 
雫はそのまま思いつめたように「地球屋」に向かうが、相変わらず店は閉まっています。

 
 
 
店の前で途方に暮れたままあのときの太った猫に話しかけていると、あの男子生徒がやって来ます。

 
 
 
彼は猫をムーンと呼んでいると話し、雫を店の中に案内しました。

 
 
 
この店の持ち主は自分の祖父で、店は開いている方が少ないことと、

 
元々は古美術品の修理を請け負っており地下ではヴァイオリン制作の教室を開いていること、

 
そしてあの「バロン」の人形が祖父の宝物であることを教えられます。

 
 
 
日が沈むまでバロンを眺めていた雫が地下に降りると、彼は工房でヴァイオリンを作っていました。
 
 
 
その様子とできあがったヴァイオリンを見ていた雫が演奏を頼むと、
 
彼から弾く代わりに歌うように言われ、
 
知っている曲を弾いてやるからと弾き始めた「カントリーロード」の演奏に乗せられて、
 
恥ずかしがりながらも自分が和訳した歌詞で歌います。
 
 
 
そこへ西老人とその仲間が帰ってきて小さな合奏が始まります。

 
 
 
そこで彼の名字が西だと思い込んでいた雫は、彼があの「天沢聖司」だと知ります。

 
 
 
そのことで軽く言い争いになる2人だったが和解し、

 
雫の家の近くまで見送る途中聖司はヴァイオリン職人になるために

 
イタリアのクレモーナへ留学したいという夢を雫に語ります。

 
 
 
その翌日、聖司は学校で「2か月間西老人の知り合いの工房で見習いをする」という条件で

 
イタリア留学の許しを親に得たと雫に話します。

 
 
 
同時に前々から図書カードで雫のことを知っていたと言い。

 
 
 
確固たる夢に向かって進んでいく聖司と目標のない自分を比べて劣等感を覚える雫だったが、
 
夕子に相談して自分も実力を確かめるためにずっと前からやりたかった「物語」を書こうと決心。
 
 
 
そして、人形のバロンを主人公にした物語を書きたいので許可を得たいと言う雫に、

 
西老人は物語ができあがったら最初に読ませて欲しいという条件で許可します。

 
 
 
その後、図書館で調べ物をしながら執筆を始める雫に会いにきた聖司は、「明日行く」と告げます。

 
 
 
そして、雫に見送られた翌日、聖司はイタリアに旅立ちました。

 
 
 
しかし、雫は物語の執筆に没頭したせいで中間試験の成績を落として姉に説教され、

 
母親からも、なにも「受験」という大事なときに、

 
勉強を後回しにしてまでやることではないのではと咎められます。

 
 
 
そんな中、雫が図書館で没頭している姿を見ていた父親だけは

 
「人と違う生き方はそれなりにしんどいぞ。何が起きても誰のせいにも出来ないからね。」と

 
念を押したうえで、雫のやりたいようにやらせようと言います。

 
 
 
やがて物語を書き終えた雫は、最初に読ませて欲しいという約束通り西老人に渡して読んでもらいます。

 
 
 
それは到底納得のいかない、まとまりのまったくない作品で、雫自身もそれを認めていました。

 
 
 
泣き崩れた雫を見てすべてを察した西老人は、

 
くじけそうになるなか作品を書き終えたことを讃え、バロンにまつわる物語を話します。

 
 
 
それは偶然にも雫が書いた物語と酷似していました。

 
 
 
翌朝、雫がアパートの窓を開けて何気なく下を見ると、1日早く帰国した聖司が手を振っていました。

 
 
 
雫は見せたいものがあると言う聖司の漕ぐ自転車の後ろに乗って街を見渡せる高台に行き、

 
2人で夜明けを眺めます。

 
 
 
聖司は西老人から雫の物語の話を聞いて何も知らなかったことを謝るが、

 
雫は自分の才能に挑戦して良かったことと、

 
先へ進むためにまずは高校へ進学して勉強に励むことを目標にすると決めます。

 
 
 
それを聞いた聖司は、自分が一人前のバイオリン職人になったら結婚してくれないかと言い、
 
雫は小さく頷いて「嬉しい、そうなれたらいいと思ってた」と答えます。
 
 
 
そして、聖司は「大好きだ!」と言って雫を抱きしめるのでした。

 
 




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「耳をすませば」の実写映画化はどんな内容に?

本作は、漫画家・柊あおい氏が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した同名漫画を原作に、

 
『ROOKIES 卒業』(09)、『ツナグ』(12)、『記憶屋 あなたを忘れない』(19)などで知られる

 
平川雄一朗監督がメガホンを握ります。

 
 
 
原作の世界観を忠実に再現するあの頃(過去)に加え、
 
10年後の現在がオリジナルストーリーとして二重構造で描かれます。
 
 
 
読書が大好きな中学3年生の月島雫は、同級生・天沢聖司と出会い、

 
最初の印象は最悪だったが、夢を追う聖司に次第に惹かれ始めます。

 
 
 
聖司も、小説家になるという雫の夢を知り、彼女に思いを寄せ始め、

 
2人は「お互いにきっと、夢を叶えよう」と誓い合います。

 
 
 
そして10年の月日が流れ……。
 
 
 
10年後の雫を演じる清野は、

 
「誰もが大好きな名作『耳をすませば』の世界に雫として存在出来ること、

 
とても嬉しく光栄に思っております」と喜びを伝え、

 
「あれから10年。雫はどのようにして大人になっていったのか、彼女の思いに寄り添いながら、

 
雫の持っているピュアな心を大切に、丁寧に演じていきたいと思っています」と意気込みます。

 
 
 
一方、同じく10年後の聖司を演じる松坂は、

 
「『耳をすませば』はアニメーション映画で何度も見た作品です」と

 
相当な思い入れがあるようで、

 
「学生生活の日常にある歯痒さや微妙な距離感で感じる甘酸っぱさ。

 
あの頃にしか感じられないものが詰まっていて素敵だなと思っていました」と回顧。

 
 
 
さらに、「あの物語の“その後”を想像した方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 
僕もそうでした。月日を経て描かれる“その後”の物語に関われることを嬉しく思います」と

 
感謝し、

 
「平川監督とは初主演の作品『ツナグ』でガチガチに緊張していた僕にムチを打ちながら

 
支えてくださった方。監督のお陰で走りきることができました。

 
その平川監督ともう一度組む事ができる喜びと緊張感を噛み締めながら、

 
撮影に臨みたいと思います」と気合をみなぎらせます。

 
 
 
本作は、2月中旬にクランクインし、3月クランクアップ予定。

 
 
 
学生時代の雫や聖司、その他の登場人物のキャストは後日発表されます。

 
 
 
平川雄一朗監督は、

 
「『耳をすませば』という沢山の人達が知っている原作の10年後を描くという実写映画化に

 
大変な緊張感とプレッシャーを抱えていますが、

 
主演の2人を始めとするスタッフキャストの力を集結させ、

 
原作の空気感をそのままに心温まる映画となるよう邁進したいと思います」

 
とコメント。

 
 
 
西麻美プロデューサーは、

 
「私も大好きな作品「耳をすませば」を実写映画化しようと考えた時、とても悩みました。

 
ですが、実写映画の形を探る中で、原作にある中学生時代に加えて10年後の大人になった

 
雫と聖司を描いたらどうだろうと思いつきました。

 
そして、雫役に清野菜名さん、聖司役に松坂桃李さんというお2人が決まったことで、

 
これは素敵な作品にできると確信しました。

 
中学生時代と大人時代を描く実写版『耳をすませば』、

 
楽しみに待っていただけたらと思います。」

 
 
 
実写映画のあらすじが気になりますね。

 
 
 
実写映画ではすでに知られている中学生時代に加え10年後の姿が描かれます。
 
 
 
聖司と雫が結婚の約束を交わし、修行のため聖司がイタリアに渡ってから10年後。

 
 
 
恋も夢も中途半端なまま大人になってしまい、いつの間にか聖司との間に距離が生じていた雫が、

 
忘れていたあの頃の気持ちを取り戻していく様子が描かれます。

 
 
 
相変わらず海外暮らしを続けている聖司と、小説家の夢を諦め児童小説の編集者をしている雫。

 
 
 
離れ離れに生活している二人がまたどのように再会したり、

 
お互いを考えているのか、気になりますね。

 
 
 
まだ主演キャスト二人の発表ですが、夕子や杉村も出てくるのでしょうか?

 
 
 
誰が演じるのでしょうか?

 
 
 
気になるところが多くあります。

 
 

「耳をすませば」の実写映画化のネットの反応は?

https://twitter.com/jessica90780/status/1216893471383908357
今回の映画実写化では原作の「耳をすませば」と同じ世界観を「あの頃(過去)」とし、

 
そしてその10年後をオリジナルストーリーとして描くようです。

 
 
 
そして実写映画化の発表と同時に一部キャストが公開。

 
 
 
主人公の月島雫役を清野菜奈。
 
 
 
そして、天沢聖司を松坂桃李さんが演じることが発表されました。

 
 
 
2人は10年後のオリジナルストーリーでの役なので、

 
原作と同じ世界観のあの頃(過去)の役はまた別の役者さんが演じるようです。

 
 
 
そしてそんな中、天沢聖司を松坂桃李さんが演じることが発表されると、ネット上では

 
「高橋一生さんじゃないんだ…」
 
 
今回実写化が発表された「耳をすませば」ですが、

 
多くの方がジブリアニメの「耳をすませば」を見ていると思います。

 
 
 
そしてなぜ高橋一生さんを推す声が上がるのかというと、

 
高橋一生さんがジブリアニメ版の「耳をすませば」の主人公「天沢聖司」の声を担当していたから。
 
 
 
今回の耳をすませばは10年後を描くので、天沢聖司は25歳。

 
 
 
高橋一生さんは39歳。

 
 
 
さすがにキャスティングは厳しい気もしますが…。

 
https://twitter.com/8jWO6YjtuOiTYhq/status/1216916044314333185
https://twitter.com/11mimi_mouse18/status/1216866988741386240
 
 

今回のまとめ

 
今回は、「耳をすませば」の原作とジブリアニメ版と実写映画化の違いを調査!

 
についてまとめてみました。

 
 
 
二人のその後を予想したりして、友達と「二人は絶対、結婚してる!」など話していました。

 
 
 
今回、実写ですが、どのような内容になるのか気になる方は多いのではないでしょうか?

 
 


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