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清野菜名の身体能力が凄い!ドラマでもスタント無しの理由は何故?

女性俳優
 
女優の清野菜名が、自身のインスタグラムを更新し、連続バク転などを決める動画を投稿。

 
 
 
ファンからは「カッコいい」「まじすげぇ…」と大きな話題を呼んでいます。

 
 
 
今回は、清野菜名の身体能力が凄い!

 
 
 
ドラマでもスタント無しの理由は何故?

 
 
 
などについてまとめてみます。

 
 


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清野菜名の身体能力が凄い!

 
「やっぱり体を動かすのは気持ちいい。おつかれーらいす」というコメントとともに
 
投稿されたのは、5連続でバク転を行う清野を撮影した数秒の動画。
 
 
 
美しく回転する彼女に、思わず見入ってしまったファンも多い様です。

 
 
 
清野は、ドラマ『やすらぎの刻~道』(テレビ朝日系/毎週月曜から金曜12時30分)の

 
薙刀を得意とするヒロインを務めており、

 
投稿では「本日のやすらぎもみてね」とアピールしていました。

 
 
 
バク転のほかにも、勢いある助走からひねりを加えたバク宙を決める動画なども披露している清野。

 
 
 
コメント欄には「かっこいい!」「CG?」「かわいい、キレイ、運動神経抜群、尊敬でしかない」

 
「カッコいい」「憧れる」といった反響が殺到しています。

 
 
 
https://twitter.com/CeRoute_/status/1214492787606835201

https://twitter.com/pkksf1/status/1213731198746251265


 
 
 
ドラマ「今日から俺は!!」などで知られる女優・清野菜名、
 
アクションを練習する動画をInstagramで公開し、話題になっています。
 
 
 
 
NHK連続テレビ小説「半分、青い。」などに出演する一方、

 
園子温監督の映画『TOKYO TRIBE』や、

 
ドラマ「今日から俺は!!」でアクション女優としても注目される清野。

 
 
 
この日、Instagramでは「やっぱり体を動かすのは気持ちいい。おつかれーらいす」という

 
コメントと共に、マットの上でバク転を5連続決める様子をはじめ、

 
アクションを練習する姿を収めた3つの動画を投稿しました。

 
 
 
ファンからは「運動神経が良すぎてヤバい」「えぐい!」「女も惚れるかっこよさ」など

 
驚きの声が上がっています。

 
 


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清野菜名がドラマでもスタント無しの理由は何故?

彼女を語るうえで外せないのがキレキレのアクション。

 

 
 
高校時代の3年間、アクション部に所属し、さらに2年生の時にはアクションコーディネーターで
 
映画監督の坂口拓のもとで本格的に修行を積んでいた彼女は、
 
『TOKYO TRIBE』で机の上からの側宙、華麗な回し蹴りなど、
 
高難易度のアクションを軽々とやってのけました。
 
 
 
その後も過激なアクションが炸裂した主演映画『東京無国籍少女』(2015年)や、

 
男たちを次々と蹴り倒す爽快な姿で話題となった「今日から俺は!!」など、

 
現在にいたるまで彼女の持ち味となっています。

 
 
 
高校(日本芸術高等学園)当時はアクション部に所属しており、

 
ミラ・ジョヴォヴィッチのアクションに憧れ高校2年の時からアクション養成所にも通っていました。

 
 
 
幼い頃から運動が大好きでそのスポーツ万能な一面をドラマでも買われ

 
キャストに抜擢されたこともしばしば。

 
 
 
2018年に10月クールで放送されたドラマ「今日から俺は!!」では

 
その運動神経を武器に男子顔負けのアクションを披露し「カッコ可愛い」と注目を浴びました。

 
 



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清野菜名の身体能力が際立つドラマやCMは?

https://twitter.com/shirokuro_drama/status/1213815899586617344
持ち前の高い身体能力を活かして、映画『TOKYO TRIBE』(’14)や
 
『東京無国籍少女』(’15)では本格的なアクションを披露。
 
 
 
さらに昨年出演した『今日から俺は!!』(日本テレビ系)でのアクションが評価され、

 
「ジャパンアクションアワード 2019」で「ベストアクション女優賞 最優秀賞」

 
受賞していました。

 
 
 
自身のインスタグラムでもバク転5回連続や側宙といったアクロバットの練習風景を公開するなど、

 
自他ともに認めるアクション好きです。

 
 
 
「高校ではアクション部に所属するなど、清野さんはもともと身体を動くのが大好き。

 
上京後に映画『バイオハザード』を見て、主演したミラ・ジョヴォヴィッチが見せた

 
激しいアクションに影響を受けたと公言しています。

 
今ではノースタントでアクションを演じられる貴重な女優の1人です」

 
 
 
そんな並外れた身体能力を持つ清野菜名の火付け役となったのが架空の町、

 
「トーキョー」に生きる若者達の日常を描いたサブカルチャー映画「TOKYO TRIBE (2014)」の

 
アクションシーンです。

 
 
 
その当時思うように仕事がうまくいかず、

 
アルバイトに明け暮れ今後の芸能活動を続けるか終止符を打とうかの境界にいた清野菜名。

 
 
 
そんな気持ちもありながら受けたのがTOKYO TRIBEのキャストオーディションでした。

 
 
 
1回目のオーディションは落選したものの、2回目でアクションメンバーとして抜擢され、

 
高校時代からアクション部で培ってきた技術を全面的に披露しそれだけでなく、

 
大胆な濡れ場を披露するなどスンミ/エリカ=N・デーシア役を熱演し脚光を浴び始めました。

 
 
 
その甲斐あって2015年の第3回ジャパンアクションアワードベストアクション女優賞に加え、

 
第36回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞を受賞しました。

 
 
 
その後アクションを中心とした役柄を任されることが増え、ドラマや映画を中心に活躍し始めます。

 
 
 
アクション以外でも永野芽郁主演の朝ドラ「半分、青い。」や

 
生田斗真主演の「ウロボロス~この愛こそ、正義。」など

 
幅広いジャンルの作品に出演しています。

 
 
 
アクエリアスの新CMでアクロバティックな動きを魅せてくれるショートカットの女性。

 
 
 
彼女の名は清野 菜名です。

 
 
 
17歳の頃アクション専門の養成所に通い、日々ボクシングの練習をしていたとか。

 
 
 
そのしなやかな動きにご注目!

 




 
 
笑顔でボクシング!

 
 
 
冒頭からいきなりのボクシングシーン。

 
 
 
練習していただけあって、パンチの速さもお見事です。

 
 
 
映画『TOKYO TRIBE』(2014)で一躍脚光を浴び、“アクションができる若手女優”として

 
頭角を現した清野菜名。

 
 
 
横浜流星とダブル主演のドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』でも、
 
彼女のアクションがさく裂します。
 
 
 
演じる“ミスパンダ”を「画面から飛び出すくらいの勢いでやりたい」と意気込む彼女は、

 
2018年10月期ドラマ『今日から俺は!!』と同じ放送枠で

 
「全く違う自分をお見せできたら」と意気込んでいます。

 
 
 
驚異的な身体能力を持つ謎の女“ミスパンダ”と彼女を操る“飼育員さん”(横浜)が、

 
警察やマスコミも触れない世の中のグレーな事件にシロクロつける姿を描く本作。

 
 
 
清野は囲碁棋士の川田レンと、

 
世間を騒がせる謎の存在ミスパンダという全く性格の違うキャラを演じ分けます。

 
 
 
「レンはおとなしく、ミスパンダは自由奔放で明るい。

 
今まで静かな役が多かったので、最初はレンの方が演じやすいかと思っていましたが、

 
おもいっきりはっちゃけられるミスパンダの方が自分の中で

 
どんどんアイデアがでてきて楽しくて。

 
逆にレンの繊細な部分をどう表現するかが、難しくて課題」と苦笑い。

 
 
 
ミスパンダのシーンでは持ち前の身体能力を駆使し、見ごたえ十分のアクションを披露。

 
 
 
これまでさまざまなアクションに挑んできた清野だが、今作は「動物的」と表現し、

 
「自分にすごい合ってるので、型にはまらず動きたい。今までにやったことのない技に挑戦し、

 
ダイナミックなアクロバットとかもやれたら」と気合十分です。

 
 
 
とても楽しみですね。

 
 

今回のまとめ

 
バク転のほかにも、勢いある助走からひねりを加えたバク宙を決める動画なども披露している清野。

 
 
 
コメント欄には「かっこいい!」「CG?」「かわいい、キレイ、運動神経抜群、尊敬でしかない」

 
「カッコいい」「憧れる」といった反響が殺到しています。

 
 
 
どんな役にも適応できる彼女のポテンシャルゆえに、

 
キャスティングされる役柄によってそのふり幅は無限大。

 
 
 
今後ますますの活躍が期待できそうです。

 
 


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