スポンサードリンク

インディアンス(芸人)の経歴やwikiプロフは?ネタは面白い?

お笑い
2019年12月22日に放送の「M-1グランプリ」の決勝に芸人のインディアンスの出場が決定したので、経歴やプロフィールとネタ動画を調べました。

インディアンス(芸人)は今回、M-1グランプリで初の決勝進出となったので注目が集まっています。

今回はインディアンス(芸人)のお二人についてのwikiプロフ、経歴やネタ動画などをご紹介していきたいと思います。

スポンサードリンク


スポンサードリンク

インディアンス(芸人)のwikiプロフィール!


名前:田渕 章裕(たぶち あきひろ)

生年月日:1985年6月2日

出身;兵庫県たつの市

学歴:関西大学経済学部卒業

担当:ボケ担当、立ち位置は左
本名は「田渕 章裕(たぶち あきひろ)」さんで、苗字からとって「たぶっちゃん」という愛称で親しまれているようです。

年齢は34歳でNSC31期生ということで、若手クラスといっていいんじゃないでしょうか

吉本の同期には

セルライトスパ、木尾陽平(元シンクロック)、ポイズン反町、インディアンス、元サーフィンズ、サカモト’s、ロングコートダディ、シゲカズです、マザー周、花鳥風月、はぎちゃん(元花金バーナード)

がいます。

インディアンスは31期生の期待の星ではないでしょうか。

出身はダウンタウンさんと同じ兵庫県なので、関西弁でまくし立てるような喋り方が特徴ですね。

身長は172cmということで、見た目とは裏腹にそんなに大きくないんですね。

その割には体重は77kgで、シャツのパツパツ具合からもわかるように、がっしりした体格です。

高校は兵庫県立の高校、大学はなんと関西大学ということで、めちゃくちゃ頭がいいみたいです。

あの秀逸なボケは頭の良さで計算されたボケなんでしょうかね。

特技はソフトボールで高校の時に国体にも出場しているほどの腕前だったのだとか。

キャベツん千切りは長年続けてきたバイト先で習得したものだそうで、やはり下積み時代は苦労されたんでしょうね。



名前:木村亮介(きむら りょうすけ)

生年月日:1987年12月24日

出身;大阪府箕面市

学歴:大阪産業大学中退

担当:ツッコミ担当、立ち位置は右
クリスマスイブが誕生日の木村亮介さん。

口元の大きなほくろとメガネが印象的です。

相方のボケの田渕章裕さんは、インディアンスの再結成前に、数か月ではありましたがミキの昴生(兄の方)と『やぶれかぶれ』というコンビを組んでいました。

2人は一時コンビを解散しましたが、再結成し2016年から東京に拠点を移して活動しています。

インディアンスのお二人は漫才をメインに活動していて、田渕さんの軽いノリとボケ倒しから「西のザキヤマ」と呼ばれています。

ニューヨーク(芸人)の経歴やwikiプロフは?ネタは面白い?
皆さんは漫才もコントも実力を備えた逸材「ニューヨーク」をご存知でしょうか?面白いのに何故かブレイクしそこねている2人をご紹介します。今回は、ニューヨーク(芸人)の経歴やwikiプロフは?ネタは面白い?についてまとめてみました。

スポンサードリンク


インディアンス(芸人)の経歴!


大阪NSC31期生の2人は2009年にコンビを結成してから、

・2015年 第45回上方漫才コンテスト 準優勝
・2018年 第48回上方漫才コンテスト 準優勝

などを経て、ヨシモト∞ホールを中心に活動し、過去には2度もM1の準決勝に登場。

そして、M1グランプリ2019では、初の決勝進出を決めたインディアンス。

テンポよくボケ続ける完璧な漫才の掛け合いで人気急上昇中です。

ユーチューバー芸人らしく

・テレビ番組で没になったネタ動画公開
・漫才しながらペヤング食べ切りれる?

などなど、奇想天外な企画で楽しめますよ。

ぜひチェックしてみてくださいね。



スポンサードリンク


インディアンス(芸人)のネタは面白い?

インディアンスの漫才のネタ動画をご紹介しますね。

【公式】インディアンス 漫才「ヤンキー」【M-1グランプリ2018準決勝進出ネタ

こちらのネタは「ヤンキー」で2018年にM-1グランプリで準決勝に進出した時のネタです。

ボケ担当の田淵さんが早口でしゃべりまくるので、昔ながらの関西漫才って感じですね。

インディアンス 漫才「早口言葉」【公式】

こちらは「早口言葉」で2019年6月に公開されたものです。

早口言葉はアインシュタインの稲ちゃん(稲田)が大ヒットしましたから、ちょっと被ってますね。

お二人の漫才は独特の関西ノリですが、東京でももっと活躍して欲しいですね。

今回のまとめ

今回はインディアンス(芸人)のお二人についてのwikiプロフ、経歴やネタ動画などをご紹介させていただきました。

いかがでしたでしょうか?

「西のザキヤマ」と言われる田淵さんの存在感が強いインディアンスは今後の東京での活躍に期待が高まりますね。


スポンサードリンク

コメント