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宮迫博之の復帰は早すぎる?「囲む会」のさんまの倫理観は昭和芸人?

お笑い
 
特殊詐欺グループとの闇営業問題で今年7月に吉本興業から契約解消された

 
雨上がり決死隊・宮迫博之(49)のために、明石家さんま(64)が呼び掛けた激励会

 
「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会」が、
 
21日夜に都内のホテルで開催されました。
 
 
 
今回は、宮迫博之の復帰は早すぎる?

 
 
 
「囲む会」のさんまの倫理観は昭和芸人?

 
 
 
などについてまとめてみます。

 
 

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宮迫博之は芸能界を引退すべき?視聴者の嫌悪感の大きく復帰は無理?
雨上がり決死隊の宮迫博之(49)やロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)の“闇営業”問題。さんまは宮迫が所属事務所からマネジメント契約を解除された当初から、「自分のところで預かろうと思っている」と話しており、今回の“パーティ”は、そのバックアップが形になったものだという。

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宮迫博之の復帰は早すぎる?来年一月にもさんまと共演!

特殊詐欺グループとの闇営業問題で吉本興業と契約解消した

 
「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)の“激励会”が21日、都内のホテルで開かれました。

 
 
 
自身の個人事務所で宮迫の受け入れを表明している明石家さんま(64)が主催。
 
 
 
出席者によると、宮迫は白ジャケット姿で笑顔を見せつつ出席者全員に騒動を謝罪したという。

 
 
 
宮迫の“激励会”は午後7時から約2時間行われました。

 
 
 
各テレビ、ラジオ局の幹部や制作スタッフ、複数の芸人ら100人弱が出席しました。

 
 
 
さんまは午後6時ごろ、自身で車を運転し会場入り。

 
 
 
ホテル前で待つ報道陣に運転席のドアを開け

 
「駐車場ってどこや!?正面玄関ってどこやねん!?」と話しかけると

 
車を走らせて駐車場に向かいました。

 
 
 
「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに、そして白紙に戻った男を囲む会」と

 
銘打たれた会。

 
 
 
17年の不倫騒動の際に潔白度を表現したオフホワイトと、闇営業のブラックを風刺したものです。

 
 
 
テレビ番組スタッフによると、会場に姿を見せた宮迫は純白のシャツとジャケット姿。

 
 
 
闇営業騒動による周囲の“心労”にひっかけ、宮迫を“新郎”に見立てて結婚式風に進行。

 
 
 
別のテレビ局社員は
 
「今田耕司さんと東野幸治さんが宮迫さんの“悪行”をイジりまくり、大爆笑でした」と
 
話しました。
 
 
 
司会は本紙既報通り、雨上がり決死隊の相方・蛍原徹(51)が務めました。

 
 
 
今後、芸能活動再開に向かうとみられる宮迫だが、この日は具体的なプランの発表はなし。

 
 
 
来年1月10日に都内で開幕する、さんま主演の舞台「七転抜刀!戸塚宿」が

 
初仕事とみられていたが、テレビ局幹部によると

 
「さんまさんは情報が出てしまったことを気にして仕切り直しを考えているみたいです。

 
世間の反応も見つつ復帰するのでは」としました。

 
 
 
閉会後は宮迫が出口でお見送り。

 
 
 
ラジオ局社員は

 
「一人一人に両手で握手をし、頭を下げて反省と謝罪を述べていた」と話しました。

 
 
 
気になる宮迫の復帰は、来年1月から始まる、さんまさんの主演舞台になるようです 。

 
 
 
『七転抜刀!戸塚宿』は、来年1月10日から31日まで

 
東京の『Bunkamura シアターコクーン』で、

 
2月20日から26日まで大阪の『COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール』

 
で上演されますが、どうやらこの舞台に宮迫も出演することになるようです。

 
 
 
視聴者の反応は「サンマも嫌い」「早過ぎやろ」

 
「後輩じゃなく、自分が華々しく復帰?」など批判が多いです。

 
 
 
「あと50年くらい謹慎してなよ」など、1年は早すぎるとの声。

 
 
 
これだから芸能界は甘いって言われるんでしょうか。

 
 
 
まだまだ、記憶に印象的に残っている中、どうやって笑えと?と

 
思う方が多いのではないでしょうか?

 
 
 
人を陥れて手に入ったお金を何の気もなしに受け取ってた人ってイメージは拭いきれないのでしょう。

 
 
 
反省なんかしてないって!との声もあります。

 
 
 
宮迫だけでなく、さんまの印象も悪くなり共倒れになるかもしれません。

 
 
 
やはり、まだまだ、イメージは拭いきれないのでしょう。

 
 
 
もう、需要はないのかもしれません。

 

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宮迫博之を「囲む会」のさんまの倫理観は昭和芸人?ふざけすぎ?

明石家さんまが主催する、雨上がり決死隊・宮迫博之を激励する集い

 
『みんなで一緒にオフホワイトからブラックに。そして白紙に戻った男を囲む会』が

 
11月21日に開かれます。

 
 
 
開催場所となる都内の高級ホテル・Rだけでなく、宮迫やさんまの自宅にも、

 
朝から取材陣が押しかけるなど、各メディアの報道は異様な盛り上がりを見せているという。

 
 
 
芸能界を震撼させた、一連の闇営業騒動の“決着の場”ともなり得るだけに、

 
注目が集まるのは当然だが、この激励会が宮迫の復帰への追い風となるかは、

 
いまだ疑問視されたままのようです。

 
 
 
同日付の「スポーツニッポン」では、激励会の司会を宮迫の相方である蛍原徹が担当すること、
 
また来年にはコンビでのツアーも予定されていると、伝えられています。
 
 
 
宮迫にとっては前向きな話題ばかりだが、

 
現在、吉本興業との関係はどうなっているのでしょうか。

 
 
 
「宮迫は復帰や移籍に関して、吉本側とほとんど折衝を行っていないようです。

 
『スポニチ』の記事では『(吉本と宮迫の)関係は良好』とされていますが、

 
どう見てもそれはない。吉本は表向き、さんまのメンツを立てているだけで、

 
諸問題をまったくクリアせずに復帰を目指す宮迫に関しては、肯定的に捉えてはいないでしょう」

 
(スポーツ紙記者)

 
 
 
宮迫をめぐるトラブルが、こじれにこじれたのは、

 
「いずれも自身が撒いた種だと、マスコミからも再三指摘されている」(同)という。

 
 
 
「後輩芸人に『反社会的組織から謝礼を受け取っていない』という口裏合わせを要求したこと、

 
また、ロンドンブーツ1号2号・田村亮を吉本からの独立に巻き込んだことが、それに当たります。

 
さらに言うと宮迫は、この騒ぎの渦中、『フライデー』(講談社)に

 
大阪のキャバクラで反社関係者と交流していたのではないかと報じられていますが、

 
こちらもいまだクリアになっていない状況。そんな中、激励会が開催されるとあって、

 
ネット上には『亮より先に復帰するのはおかしくない?』という書き込みが相次いでいますが、
 
吉本や一部メディア関係者も同じ疑問を持っているのです」(同)
 
 
 
激励会はある意味、吉本の意向に反しているというだけに、

 
「参加者は必然的に、反・吉本を表明してしまうことにもなりかねない」(同)といった指摘も。

 
 
 
「現時点で、さんまと宮迫に対する風向きは、かなり悪くなってきていますね。

 
さんま自身、ああ見えてネットの書き込みなども、かなり意識しているので、

 
現状、批判の矛先が宮迫や自らにも向いていることには、少なからず思うところがあるはず。

 
すでに、もう後戻りはできない状況になってしまっていますが……」(テレビ局関係者)

 
 
 
激励会の詳細が報じられるであろう明日以降、世間は宮迫やさんまに対して、

 
どのような反応を見せるのでしょうか。

 
 
 
晩節を汚すつもりでしょうか、さんまさん。

 
 
 
やぶれかぶれとしか思えないような謹慎処分中である宮迫さんの勘違い復帰作戦。

 
 
 
もはや捨て鉢な空気しか感じないこの流れ、

 
宮迫さんとの間にどんな契や義理があれば要らぬお節介を焼くのかはなはだ疑問です。

 
 
 
なにせ、復帰を待望されているどころか「テレビではもう観たくない」「笑えない」という声が

 
巷で拡がっている最中に、

 
本人に笑いを続けたい意思があるかどうかだけを頼りに

 
全面バックアップともとれる体制をとるにはそれ相応の「なにか」があるはず。

 
 
 
お笑いなら足りています。

 
 
 
だから、お笑い界のためでないことはまず言えます。

 
 
 
そしてMCとしてのポテンシャル。

 
 
 
反社勢力への闇営業問題で契約解除され、

 
仲間まで道連れにしてその人間の職を奪ったも同然なのに我先にと

 
超高級ホテルで”激励会”なるふざけたネーミングで盛り上がる。

 
 
 
一生を棒に振れとまでは言わないまでも、

 
あまりに安々と元の心地いい高額ギャラがもらえる世界に戻ることができる仕組み、

 
レールを敷いてあげることはさんまさん、いったい誰のためですか?となるのは仕方ない。

 
 
 
「みんなで一緒にオフホワイトからブラックに そして白紙に戻った男を囲む会」
 
と題した激励パーティーを自業自得で堕落した宮迫さんのために開催。

 
 
 
ふざけたタイトルですね。

 
 
 
白紙に戻った?

 
 
 
たった数ヶ月の長い冬休み程度の時間で白紙?

 
 
 
そんなことだから簡単に悪の道に進むのですよ。

 
 
 
こうやって大御所が手取り足取り復帰の道筋を作って盛り上げてくれるとわかれば、

 
何を恐れることもない……。

 
 
 
しばらく大人しくしてテレビから遠ざかっているだけで反省しているとみなされ、

 
またちやほやされてVTRを視聴、

 
たまにワイプに映ったら一言二言面白いことでもいえば

 
サラリーマンの何倍ものギャラがもらえるのだから、

 
それはこんな美味しい場所から離れるわけはないのです。

 
 
 
ネットでも、

 
「さんまさんには、晩節を汚さないでほしい。人が離れていきますよ」

 
「さんまさんは昭和の芸人。時代の流れに外れてしまった」

 
「さんまさんも自らの評価を落としたな、そういう節度はある人だと思っていたのに」

 
「さんまのこういう倫理観欠いてる所が嫌い。」

 
「さんまに嫌悪感。2人とももうテレビに出ないでもらいたい。」

 
「さんまも笑えなくなっているのに、、、宮迫をかばっている場合ではないと思う。」

 
「宮迫の事なんかより自分が浮かび「やっぱり!さんまさん!」と言われたいだけ。

 
マスコミが自分を取り上げてくれることが目的だと感じる。」

 
「さんまも終末期だね。何の芸もない人間が自分の人生曝け出し笑いを取ってるだけ。

 
宮迫も宮迫だよ。」

 
 
 
優しさを履き違えているというより、

 
優しさを悪用しているようにすら感じてしまうのが悲しいです。

 
 
 
さんまさんにはこれまでずいぶん笑わせてもらったのに、もう笑えない。

 
 
 
笑いって、笑わせたい人間が笑わせてやってるんじゃないのですよ。

 
 
 
笑いたい人々が笑えるものを見たり聞いたりして気がついたら笑っているもの。

 
 
 
今の宮迫さんが急ピッチで芸能界復帰、どんなに人を笑わせようとしたところで、

 
笑いたいと思っていない人々は、

 
笑えないものを見たり聞いたりしたところで気がつけば眉間にシワが寄ってるだけがオチ、

 
なんてことになりかねないのです。

 
 
 
今年、2019年8月号の『日経エンタテインメント!』で発表された

 
「嫌いな芸人」1位に選ばれてしまったさんまさん。

 
 
 
とても人気のある証拠と笑い飛ばせないです。

 
 




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宮迫博之より田村亮を先に復帰させてやるべきでは?

「記事によれば、かねてより宮迫の復帰のフォローを訴えるこの舞台の主演を務める

 
明石家さんまの強い後押しによって、宮迫の出演が決定したという。

 
宮迫は契約解除を“解除”する方針を明らかにした吉本興業からの復帰を拒絶しており、

 
現在も吉本との交渉はまったく進展が見られず、

 
さんまの個人事務所である『オフィス事務所』預かりになることが有力だといいます」(芸能記者)

 
 
 
宮迫が吉本から謹慎処分を受けたのは、6月24日。

 
 
 
その後はレギュラー番組を吉本所属の芸人が中心となって穴埋めをし、

 
11月10日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)には

 
ダウンタウン松本人志がノーギャラ出演するなど、バックアップを続けています。

 
 
 
「それにもかかわらず、吉本との交渉のテーブルにすらつかないとされる宮迫の態度に、
 
ネット上では《自分の立場がわかっていない》など批判が殺到しています。加えて宮迫は、

 
9月に『女性自身』から直撃取材を受けた際、

 
同じく謹慎中のロンドンブーツ1号2号の田村亮を『ボクより先に何とかしてあげたい』と

 
コメントしていたにもかかわらず、今回、亮より先に復帰を決めたとの報道に、

 
厳しい意見が相次いでいるんです」(前出・芸能記者)

 
 
 
さらに、このまま“さんま預かり”となった場合について、こんな話も。

 
 
 
「その後ろ盾は心強いものがありますが、

 
さんまの事務所はマネジメント業務は行われていないとみられ、

 
さんまとの共演以外に仕事を取ってくることは難しい。

 
すでに、舞台での芸能界復帰報道には冷ややかな視線が注がれていることから、

 
いざゴリ押し出演となった場合、その批判がさんまに飛び火する可能性もある。

 
今やお笑い界の“老害”とまで言われているだけに、厳しい立場となるかもしれません」(夕刊紙記者)

 
 

宮迫博之の復帰のついてネットの声は?

今回のまとめ

 
今回は、宮迫博之の復帰は早すぎる?

 
 
 
「囲む会」のさんまの倫理観は昭和芸人?

 
 
 
などについて見てきました。

 
 
 
復帰は早いという声や、復帰を応援している声など様々ですが……。

 
 
 
今後の活動に注目です。

 
 
 


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