鈴木光「美しすぎる東大王」英語力は帰国子女並み、学歴も凄い!

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こんにちは、ジョーです。

 
 
今回は、「美しすぎる東大王」の 鈴木 光さんをご紹介します。

 
 
 
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幼少期の彼女とは?
 
 
1998年に東京で生まれた彼女は、小学校に入る前の2年間インターナショナルに

通っていたそうです。

 
この時期に英語を触れたせいで、小学校に入学した時には日本語より

英語しか喋れないくらいだったそうです。

 
 
しかし、地元の小学校に入ったので、英語を話す機会が減っていき

英語力が衰えてるという感覚から、週に一度、英語の家庭教師を

つけてもらっていました。

 
 
小学生の時からそんなことが考えられることが凄いですね。

 
 
おかげで、小学2年生の時に英検2級に合格し、中学3年生の時は
1級にも合格していました。

 
 
さぞや勉強ばかりしていたのかと思いがちですか、中学時代は

軽音楽部に所属して、ギターとボーカルをしてすきなアーティストは

椎名林檎で、コピーもよくしていました。

 
 
ほかにも茶道や書道も嗜んでいて、あまり必死で勉強した記憶はないそうです。

 
 
なんだか、凡人の私からしたら考えられない世界です。
高校時代も凄い!
 
 
彼女は、筑波大学附属中学校から同じ系列の筑波大学附属高校に進みました。

 
ここの偏差値はなんと、 77なんです。

 
 
日本でも屈指の中高一貫の進学校です。

 
 
卒業生にも錚々たる名前が連なっています。

 
鳩山一郎・元内閣総理大臣
岩崎小弥太・三菱財閥4代目総帥
太田昭・太田胃散会長
藤田嗣治・画家
今村昌平・映画監督
壇ふみ・女優
 
 
などなど、数え上げたらきりがありません。

 
しかし、彼女の凄いのは高校時代に、スタンフォード大学

学習コースに参加したんです。

 
 
通称・スタンフォード大学 e-ジャパン遠隔学習コースと言って

日本の高校生の中で学力の高い25名の生徒だけを対象にしたプログラムです。

 
 
これに選ばれるのは、正直東大に合格するより難しいと言われています。

 
何をするかというと、要はアメリカの文化と日米関係について

遠隔で学習するというコースですが、その内容は、

 
・外交官や世界のトップレベルの学生同士とオンラインを通して講義を行う
・ディスカッションをしながら交流を深める
・日米間の問題についてお互いの視点から学ぶ
 
 
というもので、やり取りはもちろん英語でされます。

 
 
このことだけで彼女の英語力が凄いと分かりますね。

 
 
なぜクイズ王になったのか?
 
 
そんな彼女はどうしてクイズと接点を持ったのでしょうか?

 
 
実は彼女はもともとクイズが好きだったみたいです。

 
 
テレビ朝日系列で放送されているクイズバラエティ「Qさま」を観て

クイズが好きになったそうです。

 
 
そこでたまたま、東大受験前に高校の先生から、東大王の予選会の

案内が来てると話を受けて、軽い気持ちで予選を受けたのが

本格的にクイズを始めたキッカケだったようです。

 
 
それで予選をパスして、本選出場(番組出演)となったのを機に、ある種の

息抜きとして、クイズと向き合う日々がスタートしたのです。

 
 
そして、東大法学部に合格後は、クイズ研に入部して伊沢拓司、水上颯、鶴崎修功らと共に

クイズを通じて活躍する事になりました。

 
 
2017年の秋に放送された「第3回・東大王日本の頭脳王NO.1決定戦」で

ベスト4に入る功績を見せ、東大王の一員となったのです。

 
 
それ以降は、幅広い知識に加え、軽音楽で得た音楽に知識を発揮して

特に、曲当て問題に関しては抜群の回答をしています。

 
最後に!!
 
 
将来は海外の大学院に進学して、企業法務の国際弁護士になるのが

夢なんだとか。

 
 
彼女ならいとも簡単に、かなえてしまいそうですが、これだけのキャラの

スターを、テレビの世界がほっておくでしょうか?

 
 
まだまだ彼女を見ていたいのは私だけでしょうかね。

 
 
 
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