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平野紗季子の経歴や博報堂OLでの年収は?浜崎あゆみへの愛が凄い!

エンタメ
 
フードエッセイストやブロガーでもある平野紗季子(ひらのさきこ)さん。

 
 
 
ごはん狂ブロガーとして人気みたいですが、博報堂に勤める会社員です。

 
 
 
中学時代は、あゆこと浜崎あゆみさんの大ファンで、

 
3万字近いレポートを書き、あゆ愛溢れるエッセイを書いています。

 
 
 
今回は、平野紗季子の経歴や博報堂OLでの年収は?

 
 
 
浜崎あゆみへの愛が凄い!

 
 
 
などについてまとめてみます。

 
 

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平野紗季子の経歴やwikiプロフィール!

名前   平野 紗季子

読み   ひらの さきこ

生年月日 1991年

出身地  福岡県

血液型  O型

 
 
 
小学5年生から食日記をつけ続けていて、
 
まとめた本「生まれた時からアルデンテ」を出版しています。
 
 
 
また、大学生の時に書いていたブログが編集者の目に留まり

 
フードエッセイストとしてエッセイの執筆も始めました。

 
 
 
慶應義塾大学法学部卒業後は、

 
広告代理店株式会社博報堂さんに就職して、コピーライターとして勤務。

 
 
 
今ではテレビ番組に出演するほどの人気者です。

 
 
 

平野紗季子さんが食日記をはじめたきっかけ

 
5歳の時に東京に引っ越してきた平野紗季子さん。

 
 
 
東京での食事に感動した事がきっかけで食日記を始めたそうです。

 
 
 
それまではロイヤルホストさんが世界一のレストランと思っていたとか。

 
 
 
RISTORANTE HiRoさんのコーンスープやシュ・リュイさんのカヌレに衝撃を受け
 
週末はよく外食へ出かけるようなったと語っています。
 
 
 
RISTORANTE HiRoさんは、青山本店の他、丸ビル店、東京駅店、銀座店があります。

 
 
 
また、大阪のブリーゼブリーゼさんにもお店があるみたいです。

 
 
 
シュ・リュイさんは、1975年に代官山で開店したお店です。

 
 
 
平野紗季子さんは、高校について検索されています。

 
 
 
気になったので調べましたが学校名は、分かりませんでした。

 
 
 
ただ、中学3年生の春にニューヨークへ留学して4年間を寮で生活しています。

 
 
 
そこの食事が地獄だったそうで、

 
一時帰国の際に実家で食べたお味噌汁の細かい仕事に感動したとか。

 
 
 
この話からも高校は、ニューヨークにある学校だったのでしょう。

 
 

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平野紗季子は博報堂のOLで年収はいくら?

https://twitter.com/sakichoon/status/1190558681286332416
平野紗季子さんは大学卒業後の2014年、株式会社博報堂に就職されています。
 
 
 
資本金が358億超え、従業員数3000人オーバーの大企業ですね。

 
 
 
現在の職種は当時とは違うかもしれませんが、平野紗希子さんの入社時はコピーライターでした。

 
 
 
コピーライターってよく聞く名前ですが、

 
具体的に説明してと言われてもよく分からないので調べてみました。

 
 
 
商品や企業を宣伝するため、新聞・雑誌・ポスターなどのグラフィック広告、

 
テレビCM・ラジオCM・ウェブサイトやバナー広告などに

 
使用する文章を書くことを職業とする人のこと。

 
 
 
こちらのコピーライターに加えて、食品会社のクリエイティブも担当。

 
 
 
ホント食が好きじゃないとできない仕事ですよね。

 
 
 
平野紗季子さんのコメントにもあったのですが、お勤めの博報堂。

 
 
 
「粒ぞろいより粒違い」という言葉もあるそうで

 
個性を大切に受け入れてくれる会社なのだそうですよ。

 
 
 
一般的に個性が潰される会社が多いと思いますが、博報堂って素晴らしい企業ですね。

 
 
 
大企業にお勤めでフードエッセイストも兼業されている平野紗希子さん。

 
 
 
気になる年収はいくらなのでしょうか。

 
 
 
ちなみに博報堂の年収について調べてみたら、ネット上に載っているんですね。

 
 
 
しかも年代別に詳しく。

 
 
 
照らし合わせてみると、年収+ボーナスでなんと1000万です。

 
 
 
うらやましいですね。

 
 
 
彼女の場合、エッセイスト(随筆家)も兼業なので加えて収入が発生しますね。

 
 
 
主に休日に執筆されているそうですが、

 
現在『an an』『SPRING』を始め5本もの雑誌で掲載中です。

 
 
 
エッセイストの契約金について調べてみましたが残念ながら分かりませんでした。

 
 
 
しかしながら有名雑誌に掲載されていますから、ある程度の契約金はあると思います。

 
 
 
おまけに『生まれたときからアルデンテ』という本も出版されていますよね。

 
 
 
こちらの本、評判が良いんですよね。

 
 
 
どれくらい売れてるのかは分かりませんが、

 
売れれば印税が発生しますからフードエッセイストの仕事だけでも、

 
ある程度の収入が予想されます。

 
 
 
正確には分かりませんが、平野紗季子さんの年収は1500万以上あるのではないでしょうか?

 
 
 
あくまでも推測なので違っていたら申し訳ありません。

 
 
 
渋谷にお住まいとのことなので、高級マンションに住んでいるイメージが似合いますね。

 
 



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平野紗季子の浜崎あゆみへの愛が凄い!

平野紗季子さんは中学時代、あゆこと浜崎あゆみさんの大ファンでした。
 
 
 
6枚目のアルバムまでのほとんどの歌詞を歌えるみたいですよ。

 
 
 
さらにこんなレポートまで書いていました。

 
 
 
2万9千字を超える作品だそうですよ。

 
 
 
中学2年生のA組だったみたいですが、Aが浜崎あゆみさんのAマークになっています。

 
 
 
2015年8月号の「クイックジャパン121」で平野紗季子さんは、

 
浜崎あゆみさんへの愛を綴っています。

 
 
 
浜崎あゆみ(さん)が好きだと言うと笑われる、で始まると、

 
平野紗季子さんはなんと(ここでは名前は避けますが)他の歌手を歌姫と崇め、

 
陳腐な駅ビル広告の歌詞世界を心に刻まざるを得なかった年下世代には、

 
正直全然負ける気がしないとケンカを売っています。

 
 
 
あゆファンの人には最高のエッセイではないでしょうか。

 
 
 

泣きながら「SEASONS」を聴いていた

 
普段は食にまつわる文章を書いているので語る機会もほとんどないのですが、ayuが大好きです。

 
小中学生の頃はTeam Ayu(ファンクラブ)に入会し、

 
10代前半の多感な時期を浜崎あゆみという存在と共に過ごしてきました。

 
今日持ってきたタオルは2006年の「a-nation」で買ったものです。

 
今にも「BLUE BIRD」が流れてきそうですよね。

 
母親が実家で洗面所用タオルとして使ってたんですけど(笑)、

 
今日のために取り返してきました。

 
当時は大量のayuグッズを持っていましたが、

 
大学時代に起こったayu離れによりCDからDVDから写真集からayupanに至るまで
 
ほぼすべて処分してしまって。

 
このタオルが唯一の生き残りですね。

 
今は当時のこんまりマインドを後悔しています。

 
 
 
と語っています。

 
 

今回のまとめ

 
今回は、平野紗季子の経歴や博報堂OLでの年収は?

 
 
 
浜崎あゆみへの愛が凄い!

 
 
 
についてまとめてみました。

 
 
 
平野紗季子さんは、中学3年生の春からニューヨークに4年間留学をしています。

 
 
 
その為、高校はアメリカの学校だったようです。

 
 
 
中学時代は浜崎あゆみさんの大ファンでエッセイやレポートも愛を感じますね。

 
 


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