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高岡早紀は現在も昔も美しい!出演作で演技や画像を比較してみる!

女性俳優
出典:https://saisin-news.com
映画やテレビドラマ、演劇でも活躍している
女優の高岡早紀さんですが、
デビューしてから30年たった現在も
美しさは変わらないと評判です。

抜群のプロポーションと美貌で人気の高岡早紀さんの
現在と昔では、どのような変化があったのでしょうか。

演技や画像を比べてみました。

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高岡早紀は現在も昔も美しい!経歴やプロフィール!

出典:https://saisin-news.com
高岡早紀さんは、1972年12月生まれの46歳、
神奈川県藤沢市の出身です。

3人きょうだいの長女で、
1歳年上の兄と2歳年下の妹がいるそうです。

その妹さんは、モデルの高岡由美子さん。
姉妹揃って美人なのですね。

高岡早紀さんは、幼少の頃から習字やピアノ、
クラシックバレエなど多くの習い事を
していたそうです。

中でもクラッシックバレエとの出会いは、
もともとおとなしい性格の高岡早紀さんが、
明るい性格になって、将来の夢は
バレリーナというほどの
打ち込みようだったそうです。

そんな高岡早紀さんが芸能界でデビューしたのは、
ファッション雑誌「セブンティーン」のモデルとして
活動を開始したことがきっかけでした。

1988年4月、15歳の時に「マドラス」の
テレビCMで芸能界デビューをして、

同月、CMソングの「真夜中のサブリナ」で
アイドル歌手としてデビューを果たしました。

翌年の1989年には、映画「cfガール」で
映画デビューし、
1990年には、「バタアシ金魚」で初主演を
務めました。

1994年には「忠臣蔵外伝 四谷怪談」で、
お岩役を演じて、
日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞と
新人俳優賞をダブル受賞しています。


また、高岡早紀さんは1995年1995「アパガード」のCMで、
俳優の東幹久さんと共演し、
芸能人は歯が命」というキャッチコピーは
当時の流行語になりました。

デビューしてからこれだけ早くブレイクした
女優は近年でも稀といわれ、
将来の活躍が期待された高岡早紀さんは、
その後も数多くのTVドラマや舞台に出演し、
活躍を続けています。

プライベートでは、俳優の保阪尚希さんと
1996年に結婚。
2男に恵まれましたが、2004年に
離婚しています。

その後、実業家の男性と内縁関係になって
2010年に女児をもうけましたが、関係解消後は
シングルマザーとして育てています。


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高岡早紀の出演作で話題になったものは?

出典:https://middle-edge.jp
1990年に初主演を務めた映画「バタアシ金魚」では
第5回高崎映画祭・ベストアイドル賞を受賞しました。

 
出典:https://your-magazine.net
1994年に公開された「忠臣蔵外伝 四谷怪談」では
お岩役を演じ、ヌードも辞さない体当たりの演技を
見せて話題になりました。

同作では、日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞と
新人俳優賞をダブル受賞しています。


出典:https://ameblo.jp
2013年公開の映画「モンスター」では、
高岡早紀さんが主演を演じましたが、
彼女に施された特殊メイクのインパクトが
あまりに強く印象に残ると話題になりました。

 
 




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高岡早紀の出演作で現在と昔の演技や画像を比較してみる!

出典:https://tsutaya.tsite.jp
出典:tps://aucview.aucfan.com
高岡早紀さんの昔と現在を映像から
拾って比較してみました。

17歳で1990年に初主演を務めた映画
バタアシ金魚」の画像です。

初々しくて、可愛いですね。
ベストアイドル賞を受賞も納得ですね。

 
出典:https://cinema.ne.jp
1994年、映画 「忠臣蔵外伝 四谷怪談」に出演し、
美しいヌードを披露して、話題になりましたが、

演技力でも高い評価を得て、
日本アカデミー賞では最優秀主演女優賞と
新人俳優賞をダブル受賞しただけではなく、
数々の映画賞で主演女優賞を総なめにしました。

お岩を演じた高岡早紀さんは、恋する乙女、
妖艶な娼婦、怨霊、そして菩薩など、
複雑な内面を合わせ持つ女性を演じて
妖艶な存在感を見せました。

出典:https://www2.nhk.or.jp
1999年、NHK大河ドラマ「元禄繚乱」の
お順役の画像です。

赤穂浪士の動静を探る女スパイという
架空の一風変わった役を演じました。

出典:https://your-magazine.net
2006年、フジテレビのドラマ
不信のときウーマン・ウォーズ〜」での、
高岡早紀さんです。

かなり妖艶さが増してきた感じがします。

出典:https://www2.nhk.or.jp
2011年、BS時代劇「テンペスト」の聞得大君役です。
とっても綺麗ですね。

主役は仲間由紀恵さんでしたが、
高岡早紀さんは、それに勝るとも劣らない
迫力と存在感がありました。

出典:https://www2.nhk.or.jp
2018年、NKHプレミアムドラマ「平成細雪」の
蒔岡幸子役の時の画像です。
雪子(伊藤歩)さん、鶴子(中山美穂さん)、
幸子(高岡早紀さん)、妙子(中村ゆりさん)
の演じる4姉妹がそれぞれ個性的で美しいですね。

高岡早紀さんの演じる次女幸子は、
何不自由ない生活を送る芦屋マダムで
姉妹の中では一番平凡な人生を送っていて、
姉や妹たちに振り回されながらも
それも楽しめてしまうという役でした。

平凡な人生とはいえ、高岡早紀さんが演じると
華やかで存在感がありますね。


 
出典:https://natalie.mu
それぞれに美しい高岡早紀さんですが、

こうしてみると、一口に美しいと言っても
昔と現在を比べると、妖艶さが加わって、
存在感も増してきていますね。


高岡早紀さんは、10月5日にスタートする
フジテレビ系連続ドラマ「リカ」で主演をつとめ、
ストーカー役を演じるそうです。


このドラマで、高岡早紀さんは、愛する人を
手に入れるためなら、手段を選ばぬ狂気の
“純愛モンスター”雨宮リカを演じます。



原作は、第2回ホラーサスペンス大賞を受賞した
五十嵐貴久さんの「リカ」シリーズの中から、
「リハーサル」「リカ」の2冊が原作で、

常軌を逸した女・リカが、周囲を破滅に追い込んでいく
という戦慄のエピソードを2部構成のドラマです。

1部は小池徹平さんと、
2部は大谷亮平さんとの共演です。





今回のまとめ

連続ドラマ「リカ」で、今回はストーカーで、
加害者役を演じる高岡早紀さんですが、
1997年の日本テレビ系ドラマ「ストーカー
逃げきれぬ愛」では被害者役を演じていました。

高岡早紀さんは真に迫った演技をする役者として、
高く評価されているそうです。

今回「リカ」で主演に抜擢されたのは、
高岡早紀さんなら、被害者役から加害者役まで
演じられるはずと期待されてのことのようで、

その幅広い演技に早くも期待の声が
上がっているそうです。


全てにまっすぐ向き合う高岡早紀さんは、
魔性の女と呼ばれたりもしています。

でも、だからこそ年齢を重ねた現在も、
昔と変わらずに輝き続けられる
のかもしれませんね。

これからも高岡早紀さんの活躍に期待したいですね。


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