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三崎優太(青汁王子)のホストの店の場所は?料金やシステムが気になる

エンタメ
 
元青汁王子こと三崎優太さんがホストとしてデビューしました。
 
 
 
三崎優太さんがホストとして勤務するお店はどこにあるのでしょうか。

 
 
 
そんな元青汁王子・三崎優太さんの現在についてみていきたいと思います。

 
 

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三崎優太(青汁王子)のホストの店の場所や源氏名は?

あの青汁王子こと三崎優太さんがなんと、ホストとしてデビューすることになりました。
 
 
 
三崎優太さんが歌舞伎町でホストになったと話題になっています。

 
 
 
三崎優太さんは外見もイケメンで身長も高いので人気が出ると思います。

 
 
 
面接に向かう時の気合の入れ方も半端なかったそうです。

 
 
 
2019年8月17日に面接にいき採用が決まり、8月19日から入店したようです。
 
 
 
そして、ホストになって初めての売上が370万円でした。

 
 
 
やはり知名度もありますし、イケメンなのでナンバー1になるのも時間の問題ではないでしょうか?

 
 
 
そして、源氏名は「愛汁(えちる)」です。

 
 
 
源氏名も決まってやる気も半端ない感じですね。

 
 
 
これからたくさんの女性に歌舞伎町の中心で愛を叫びます。

 
 
 
そして、絶対にNo1になって世間を見返してみせます。

 
 
 
伝説を残すホストとしての源氏名を募集します。

 
 
 
お気軽にリプください。

 
 
 
採用者にはNo1になった時にアルマンドをプレゼントします。

 
 
 
初日の売上は370万円でした。

 
 
 

美人社長のももたんから一撃シャンパン10本のサプライズ

 
とても名前を出せないような人や有名ホストさんからもたくさんの指名をもらい、

 
本当に嬉しかった、感謝です。

 
 
 
やっと僕の居場所が見つかったような気がします。

 
 
 
お姫達の愛と金で成り上がってみせます。

 
 
 
そんな三崎優太さんが働くお店はどこにあるのでしょうか?

 
 
 

お店の名前や場所はどこ?

 
店名:歌舞伎町ホストクラブ ー愛ー本店(あいほんてん)
 
 
 
気になるのが三崎優太さんが働いてるお店の『愛本店』ですね。

 
 
 
『愛本店』は新宿歌舞伎町にあるホストクラブの老舗中の老舗で超有名店。

 
 
 
住所:東京都新宿区歌舞伎町2-22-5 叙々苑第2ビルB1F

 
 
 
TEL :03-3208-6435

 
 
 
JR線新宿駅東口徒歩10分、西武線西武新宿駅徒歩10分、都営地下鉄大江戸線東新宿駅5分

 
 

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三崎優太(青汁王子)のホストの店の料金やシステムが気になる

 

愛本店の料金システムは?

 
営業時間 19:00~0:45

定休日 木曜日/1日

初回料金 90分/5,000円

焼酎 or ブランデー1本

ソフトドリンク飲み放題

チャーム付き

基本10分でホスト9交体制(混雑時を除く)

 
 
 
料金システムは比較的良心的な感じですね?

 
 




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三崎優太(青汁王子)のホストとしての評判は?

青汁王子こと三崎優太被告が、

 
8月20日、自身のインスタグラムで《はじめてのホスト 初日の売上は370万円でした》と報告。

 
 
 
シャンパン10本を入れてくれた女社長とのツーショット写真を公開しました。

 
 
 
三崎被告が経営していた健康食品の通販会社「メディアハーツ」は、
 
「すっきりフルーツ青汁」などのヒット商品で、年商130億円を超えていました。
 
 
 
一時は「青汁王子」としてバラエティ番組などでもてはやされたが、
 
2月に1億8000万円の脱税容疑で逮捕・起訴。
 
 
 
6000万円を払って保釈されてからは、

 
会社の代表を辞任し、生活のために焼き鳥店でバイトをしていました。

 
 
 
5月10日付けのツイッターでは

 
《当然ですが、以前とはかわり心身共に苦しい生活を強いられています

 
これからは、例え地べたに這いつくばってでも人に頭を下げ、一からやり直したいと思います》

 
と決意を新たに。

 
 
 
その後なぜか三崎被告は、焼き鳥店に来たお客さんと恋に落ちたと報告。

 
 
 
《何もない今の自分を愛してくれた大切な女性です》と書き込み、

 
指輪をプレゼントしたことも明かしていたが、交際は1カ月もたず破局。

 
 
 
恋人にあてたラブレターや、交際相手が書いたであろう別れの置き手紙を公開し、

 
《身体中が震え、涙が止まりません。

 
僕の人生の太陽が消えました、今も愛を暗闇の中で叫んでいます

 
これから何を支えに生きていけば良いのでしょうか》と書き込みました。

 
 
 
その後、失恋の傷を癒すためなのか、1人で山にこもるなど迷走。

 
 
 
2人の思い出の品を焚き火で焼きながら

 
《僕も灰になるまで運命と戦い続けます、真実の愛が見つかるまで》と心境を吐露していた。

 
 
 
不幸は続くのか。

 
 
 
「女心を知るため」という理由で自身の女装動画をアップし大炎上した三崎被告は、

 
バイト中にもかかわらず動画を撮っているところを店長に見つかり、8月2日付で自宅謹慎処分に。

 
 
 
5日には《お爺ちゃんになった時に悔いが残らないようにギャルを死ぬ気で捕まえるんだ》と、

 
海でナンパに挑戦したと報告。

 
 
 
さらに、14日、バイト先に謹慎処分について抗議に向かったところ、喧嘩になりバイトをクビに。

 
 
 
《三崎優太無職30歳 現実はあまりにも残酷です》と綴っていました。

 
 
 
そんなどん底にいた三崎被告にチャンスを与えたのが、
 
新宿・歌舞伎町にあるホストクラブ「愛本店」でした。
 
 
 
源氏名は三崎愛汁(えちる)」と命名されました。

 
 
 
8月19日が初出勤だったが、21日付けの東京スポーツによると、

 
開店前から問い合わせの電話が約100件続き、いきなり7組の指名を受けるなど異例の好スタート。
 
 
 
店のナンバーワンホストの桐生氏は、

 
取材に対して「完璧に売れっ子ホストの顔をしてるじゃないですか。
 
イケメンで長身で店としては万々歳です」と語っています。

 
 
 
8月20日のツイッターでは《やっと僕の居場所が見つかったような気がします》と語っています。

 
 
 
地獄の底から這い上がれるのか、これからが楽しみですね。

 
 

三崎優太(青汁王子)の経歴やプロフィール!

「青汁王子」のニックネームで民放やインターネットの番組にも出演していた三崎優太社長社長。

 
 
 
名前 三崎優太(みさきゆうた)

生年月日:1989年3月29日

出身地: 北海道北見市

職業: 実業家

活動拠点: 東京都

身長: 181 cm

肩書き: 株式会社メディアハーツ代表取締役

 
 
 
三崎優太社長は北海道に生まれ、

 
高校進学のために親元を離れて札幌の学生会館で暮らし始めたそうです。

 
 
 
全日制高校はすぐに退学、通信制高校に編入してからも全く勉強せず、

 
毎日遊び歩いていたのだそうです。

 
 
 
三崎社長は高校中退後に18歳の時、札幌のマンションでメディアハーツを創業。
 
 
 
【高校2回退学になり社会不適合者だと自覚、パソコンと共に部屋にひきこもり、ヤバイ!

 
自分でやるしかないと思い18歳で起業。】

 
 
 
とTwitterのプロフィールにあります。

 
 
 
起業後は若い女性をターゲットにした

 
「すっきりフルーツ青汁」
 
などの健康食品を通信販売でヒットさせました。

 
 
 
会社の売り上げは120億円余りと、4年前のおよそ20倍に急成長しています。

 
 
 
仮想通貨の投資に関する著書も出版していました。

 
 
 
三崎優太社長(青汁王子)はマルタ共和国に移住していたようです。

 
 
 
三崎優太さんをテレビや雑誌などで見た人も多いと思いますが、

 
健康食品会社「メディアハーツ」の社長として「すっきりフルーツ青汁」を販売し、

 
年商130億円に成長させたイケメン社長「青汁王子」として度々取り上げられてきました。

 
 
 
しかし2019年2月12日、1億8000万円の脱税により逮捕されています。
 
 
 
三崎優太さんの中学校時代からの経歴からご紹介していきます。

 
 
 

三崎優太の出身中学校は北見市立 北中学校

 
三崎優太さんの元カノの証言によれば学生時代は根暗で友達も少なかったようですが、

 
「鳥になりたい」と叫んで本当に羽ばたいたことから、

 
学生生活に相当な鬱屈した思いがあったのかもしれません。

 
 
 
そのため三崎優太さんは記憶にも残らないほど中学校時代が面白くなかったのでしょう。

 
 
 
三崎優太さんが卒業した中学校は北見市立 北中学校ですが、

 
中学校の同級生と飲んでいた時のツイッターのつぶやきでは

 
相当な変人だったことを明かしています。

 
 
 
三崎優太さんは高校進学に合わせて地元北海道にある学生会館で生活を始めたようですが、

 
高校はクラーク国際記念高校のようです。

 
 
 
三崎優太さんはこの頃は起業はもちろん勉強にもまったく興味が無く

 
遊びまわっていたため2度の退学を受けているようです。

 
 
 
一応、三崎優太さんは通信制の高校に通って高卒の資格は取得しているようです。

 
 
 

ネットの広告ビジネスで大成功した三崎優太

 
高校を中退後に三崎優太さんは「ケタ違いに儲かるアフィリエイト術」という

 
書籍と出会ったことからパソコンを始めるようになり、

 
当時まだ登場したばかりだった携帯アフィリエイトのサイト作りに着手しました。

 
 
 
アフィリエイトとはインターネットサイト上で広告主となる企業の商品を宣伝し、

 
その成約に応じて報酬が支払われるビジネスですが、

 
三崎優太さんが最初に製作したサイトはゲーム攻略サイトでした。

 
 
 
当時は現在のようにサイト作成ツールのような便利なものはあまり無かったため、

 
三崎優太さんは遊びを封印して朝から晩までHTMLコードを調べながら

 
2週間でゲーム攻略サイトを作り上げたそうです。

 
 
 
この時三崎優太さんは18歳だったため、

 
若い世代のニーズを直感的に分かっていたことが成功につながったと

 
インタビューで語っていたことがあるようです。

 
 
 
そして上述の著書の通りにアフィリエイトを仕掛けたところ、

 
初月から売上10万円を売り上げたと言われています。

 
 
 
ズブの素人の状態から初月で10万円を売り上げた話が事実であれば、

 
三崎優太さんの製作したゲーム攻略サイトの情報は国内トップクラスに網羅していたのでしょう。

 
 
 
もちろん、携帯アフィリエイトの創世期だったことも

 
ライバル不在による成功の要因だったと考えられますが、

 
三崎優太さんは翌月には30万円、翌々月には100万円と着実に売り上げを伸ばし、

 
最終的には400万円を売り上げるサイトを構築しました。

 
 
 

三崎優太、両親の助言で「メディアハーツ」を立ち上げる

三崎優太の父親は個人事業主だった

 
三崎優太さんはアフィリエイトでの月収が400万円を越えたことを両親に打ち明けましたが、

 
父親は個人事業主だったこともあり

 
「それくらい稼いでいるなら税金を収める必要がある」と言われ、

 
初めて納税の義務について知ったそうです。

 
 
 
そして、三崎優太さんは紹介してもらった税理士の助言により法人化を勧められ、

 
「メディアハーツ」を18歳で起業しました。
 
 
 
一般的に事業所得(利益)が500万円を越えたあたりから

 
法人化を検討するラインだと言われていますが、

 
三崎優太さんのアフィリエイトでかかる経費は通信費やサーバー代、広告代、

 
後は自分の人件費くらいしかありませんので、

 
他の業態に比べて圧倒的に利益率が高いビジネスであり、

 
月400万円も稼いでいるなら法人化するのは当然の流れでしょう。

 
 
 
以降、三崎優太さんはアフィリエイト事業を順調に拡大させていき、

 
それを資本として「メディアハーツ」は次のビジネスを考える段階にきました。

 
 

今回のまとめ

 
「青汁王子」として注目を浴び、脱税で逮捕された三崎優太さんについて総まとめしてきました。

 
 
 
三崎優太さんは品の無い成金として悪目立ちしてしまったため

 
国税局や警察を敵に回してしまったのかもしれませんね。

 
 
 
そして、三崎優太さんがホストとしてデビューしました。

 
 
 
8月20日のツイッターでは《やっと僕の居場所が見つかったような気がします》と語っています。

 
 
 
地獄の底から這い上がれるのか、これからが楽しみですね。

 
 
 


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