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ゆうこすの過去はブサイクでも歯列矯正とSNSでモテクリエイターに!

アイドル
元HKT48のゆうこすこと菅本裕子さんは、小悪魔系ぶりっ子キャラで有名ですね。

HKT48を卒業後はSNSモテクリエイターになった菅本裕子さん。

今回は菅本裕子さんのブサイク過去と歯列矯正、SNSでモテクリエイターになった理由などを順番にご紹介していきたいと思います。

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ゆうこすの過去はブサイク?経歴やプロフィール!

まずは、菅本裕子さんの経歴やプロフィールをご紹介します。


~プロフィール~

菅本 裕子 (すがもと ゆうこ)

愛称:ゆうこす

生年月日:1994年5月20日

現年齢:25歳

出身地:福岡県北九州市

血液型:B型

身長:163 cm

デビュー:2011年

他の活動:元HKT48メンバー、YouTuber、Instagramer、実業家


2012年に電撃的にHKT48を脱退後、数年の充電期間を経て2016年に講談社が主催する女性アイドルオーディション「ミスiD 2016」に応募。

小悪魔系“ぶりっ子”キャラが評価され、準グランプリを獲得。

正直ぶりっ子キャラと聞くとあまり良いイメージは持たないのですね。

ですが、菅本裕子さんはそのぶりっ子キャラがとても評価されて準グランプリを獲得したのではないのでしょうか。

そう思うと凄いことですね。

その後、自身の職業を“モテクリエイター”と称して“モテる”メイクやファッション情報、時には女性の心の本質をついたつぶやきをSNSで発信し、若い女性を中心にファンを獲得したそうです。

その勢いは止まることなく、今年4月に『#モテるために生きている!』、9月にはSNSを使った発信のノウハウを記した『SNSで夢を叶える〜ニートだった私の発信力の育て方〜』を発売しました。

モテるために生きている“モテタレント”として活躍中の菅本裕子さん。

そんな菅本裕子さんが“かわいくない”&“ブサイク”と言われているそうなのですが。

現在でも一部の方からはブサイクやかわいくないという声が浮上しているようなんですが、昔に比べてみれば随分女子力も高くなったし、可愛くなったと思うんです。

で、そのブサイクと言われている過去の菅本裕子さんの画像です。


確かに今と比べると可愛くはないですね。

この画像は高校時代(HKT時代)のものですが、菅本裕子さんはHKT時代、特にブサイク&可愛くないと囁かれていたようです。

脱退直後くらいが一番ピークくらいに言われていたんじゃないでしょうか?

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ゆうこすは歯並びが悪かったから歯列矯正した?

世間からは「ゆうこす歯列矯正してる?」などと囁かれていますが、噂ではなく本人が自身のツイッターで歯並びについてあることを公表していました。


どうも矯正ではなくセラミックのようですね。

セラミックにするにはいろいろなリスクがあるようですが、矯正する時間がなくセラミックを選んだようです。

自身のブログでは、「アヒル口がしずらい」「横顔で口元がボコってなってるのがコンプレックスだった」「遺伝でホワイトニングしても黄色くなりがちだった」などと過去の自分の歯について振り返っていた。


前歯はコンプレックスでもあり、チャームポイントでもあったという菅本裕子さん。

ファンに向けては「前歯好きと言ってくれる方ごめんね」「私は私でよろしく」「アヒル口しやすいからぶりっ子にはありがたい」と前向きにコメントしていました。

いずれにせよ「芸能人は歯が命」と言うほどあって、やはり笑顔で人の印象は変わるので歯並びはいいに越したことはないですね。




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ゆうこすのモテクリエイターって何?共感SNSで拡散?

菅本裕子さんのモテクリエイターについて調べてみました。

菅本裕子さんは、2011年にHKT48の第1期生としてデビューするも、わずか1年で同グループを卒業。


現在は、実業家、モテクリエイター、モテインフルエンサー、SNSアドバイザーなど多岐にわたって活躍しています。

いまや、SNSの総フォロワー数は150万人を超える菅本裕子さんですが、順風満帆な生活を送ってきたわけではないと言います。

HKT48を卒業後、“東京に行きたい”という思いから上京し、料理の専門学校に進んだそうです。

当時はTwitterのフォロワーが約3万人いたこともあり、「元HKT48という肩書きで、仕事も“何とかなるっしょ!”っていう発想だった」と振り返ります。

ところが、「100人くらい集まるだろう」と目論んで開催したイベントの来場客は、わずか3人。

会場に来てくれたファンに“なぜ自分のことを応援してくれているのか”を尋ねてみても、皆、言葉を詰まらせてしまったようです。

そんな状況に、「プライドが折れた。そこで、初めてマズいと気付いた」と菅本裕子さん。

「個人で活動していくには、ファンの人が“応援したい!”と思えるような夢や目標を明確にしなければ」と気持ちに変化が生じ、「自分が好きなもの、ワクワクするものを考え直すきっかけになった」と明かします。

出典http://image.news.livedoor.com/

モテクリエイターの仕事について、菅本裕子さんは
「女の子のモテたいという気持ちを全面的に肯定してあげること。人に好かれたいという気持ちは、男女問わず誰しもが持っているもの」
だと言います。

ところが、中高生の女子はそうした気持ちを素直に表に出すことができず、そんな自分を“変えたい”と思っている子が数多くいるみたいですね。

菅本裕子さんは、そんな女子のために、異性から好かれるためのメイクやファッション、“モテ”要素を発信していきたいと思ったと明かします。

2016年にInstagramを開設した菅本裕子さんは、モテ情報の発信を始めます。

すると、すぐさまコアなファンの熱量の高さを感じることができたみたいです。

インスタ開設から5カ月後、170人規模のイベントを開催したところチケットは即完売。

「これはいけると確信し、会社を設立しました」と当時を振り返ります。

また、情報を発信するうちに、ファンには“コアなファン”と“ライトなファン”がいることに気付き無料ライブ配信&視聴サービス「SHOWROOM」ではコアなファンに向けて長時間の生配信を行った。

一方「YouTube」では、学生向けのメイク術など、ライトユーザー向けのコンテンツを発信したそうです。

また、菅本裕子さんは「“モテたい”という気持ちは、社会人にとって大事」だと言います。

その通りだと思いますね。

人間誰しもモテたいって思う気持ちはあると思います。

彼女のやり方を参考にしたり、また中には救われた人もいるのではないでしょうか。

今回のまとめ

いかがでしたでしょうか。

菅本裕子さんは皆が言うほどブサイクではなかったのではないでしょうか。

もしかしたら、モテたいという気持ちが彼女を変えたのかもしれませんね。

今後も頑張ってほしいですね。


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