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野田枝里(バナナジュース)のお店の場所や値段は?経歴や年収も調査!

グルメ
 
マツコの知らない世界で、元ホステスの方が開店して、

 
繁盛しているバナナジュースのお店が紹介されていました。

 
 
 
元ホステスの女性は野田枝里さんといいます。
 
 
 
夜の顔から昼間の顔へ華麗なる転身とげています。

 
 
 
今回は、野田枝里(バナナジュース)のお店の場所や値段は?

 
 
 
経歴や年収も調査しました。

 
 

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野田枝里(バナナジュース)のお店の場所や値段は?

野田枝里さんお店の名前は、「sonna banana」です。
 
 
 
お店の場所は、東京都中央区八丁堀2-15-5 1階にあります。
 
 
 
店内はバナナの黄色に合わせたかたちです。

 
 
 
明るくて男性も入りやすい雰囲気を意識して店舗作りをされたそうです。

 
 
 
「sonna banana」の特徴は砂糖不使用という点ですね。
 
 
 
超濃厚なお味でもあります。

 
 
 
そして、賞味期限が20分!
 
 
 
「sonna banana」さんのでは、バナナジュースを常時10種類以上揃えているそうです。

 
 
 
バナナジュース1杯のお値段は、

 
・レギュラーサイズ 450円

・ビッグサイズ   650円

 
です。

 
 
 
お手頃ですね。

 
 
 
基本のバナナジュースにトッピングをして味のバリエーションを楽しむこともできます。
 
 
 
冬場には限定商品として、ホットバナナジュースも人気だったとか。

 
 
 
野田枝里さんのバナナジュース、

 
私は残念ながらまだ飲んだことがありませんが、飲んでみたくなりますね。

 
 
 
このお店の営業時間のネーミングも個性的で面白いです。

 
 
 
「sonna banana」さんの営業時間は以下の通りです。
 
 
 
朝バナナタイム(月~金)8:00~9:15

昼バナナタイム(月~金)11:00~19:00

土曜バナナタイム 11:00~17:00

 
 
 
バナナタイムってなに?

 
 
 
と思ったりもしますが、面白いですよね。

 
 
 
店内はバナナにちなんで黄色一色になっていますが、
 
これは男の人も入りやすいようにという気持からだそうです。
 
 
 
確かに最近のカフェとかは女性向け、特に若い女性向けが多いのでこういう配慮は、

 
男性や年長者にとってはうれしいですね。

 
 


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野田枝里(バナナジュース)の経歴や年収も調査!

色々なフルーツジュースがあるのに、そもそもなぜバナナジュースに注目したのでしょうか。

 
 
 
それはバナナジュースを愛しているからなのですが、

 
そのきっかけは、友人からミキサーもらってバナナジュース作ってみたら

 
はまってしまったというスタートでした。

 
 
 
「もっと美味しいバナナジュースを作りたい!」
 
と思ってお店を出しちゃうまでに追求したのですね。
 
 
 
野田枝里さんは元ホステスだという経歴を持ってます。

 
 
 
その頃からバナナジュースをお酒を飲んだ後に飲んでいました。

 
 
 
お酒好きだという彼女曰く

 
「お酒の後にバナナジュースを飲むとすっきりする」

 
更に夜飲むと心地よく眠れるということでした。

 
 
 
朝のバナナはすぐに熱量に変わるためいいという話は有名ですが、夜にも良いのですね。
 
 
 
まぁ、個人の感想ではありますが。

 
 
 
でも、試してみたいという気はします。

 
 
 
お店をオープンするときに悩んだのが店名でした。

 
 
 
“そんなバナナ”
 
 
というベタといえばベタな名前を思いつき、ローマ字表記でsonna bananaにしたのですね。
 
 
 
横文字にするとベタな感じがなくなるのは不思議ですね。

 
 
 
むしろかわいいです!

 
 
 
やっぱり本当にユニークで、センスありな人ですね。

 
 
 
お店のロゴも野田枝里さんのアイデアなんですって。

 
 
 
以前は、ホステスとして夜の世界で働いてましたが、

 
一転昼間の世界へ戻ってきた異色の経歴の持ち主。

 
 
 
ホステスの頃の方が年収がよかったのかと思っていたら接客業になれているせいか

 
2016年にお店をオープンして以来

 
沖縄店

広尾店

東陽町店

吉祥寺店

 
と着実に店舗を広げていることから年収はすでにホステス時代を超えているのでは?

 
 
 
と予想しています。

 
 




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野田枝里(バナナジュース)の評判は?

もしもバナナジュースに出会わなければ今もホステスとして働いていたであろう野田枝里さん。

 
 
 
バナナジュースはカロリーも低めで、フルーツジュースなので体にもとてもいいです。

 
 
 
元ホステスという夜の仕事から、

 
バナナジュースのおかげで見事に朝の仕事に変えることができた野田枝里さん。

 
 
 
そこでどのような口コミがあるのかを調べてみました。

 
 
 
「かなり美味しいです。

バナナは普段食べませんが、これは美味しいです。

値段は800円と高めですが、回転も早く美味しかったです」

 
 
 
「飲んでいるというよりも食べているというような感じのジュースです。

レギュラーサイズでもお腹にしっかりたまりますので、個人的には大満足です。

テイクアウトが基本ですが、イートインスペースもあります。

注文を受けてから作られるのでできるまで5分くらいまちましたが、美味しかったです」

 
 
 
「濃厚で美味しいです。

賞味期限が20分しかないのが分かるような感じがします。

そんなに遠くないのでまた行きたいです」

 
 
 
「店内がバナナのいい香りがします。

バナナジュースも美味しいし、店員さんも優しいです」

 
 
 
口コミでは賞味期限20分という理由が分かるくらい濃厚で、
 
食べているみたいな感じという意見が多く見られました。
 
 
 
バナナジュースなのに、飲みものではなく食べ物っていうのもすごく素敵ですね。

 
 
 
sonna bananaは東京には渋谷区の広尾以外にも八丁堀・吉祥寺・南砂の4店舗があります。
 
 
 
また東京以外にも沖縄恩納村にもあります。

 
 
 
全部で合計5店舗ですね。

 
 
 
Twitterでは普段は東京に住んでいるけれど、

 
沖縄に出張に行ったときに買ってみたよというツイートもありました。

 
 
 
沖縄でバナナジュースっていかにも南国にいるような感じでオシャレですよね。

 
 

今回のまとめ

 
今回は、「sonna banana」さんを紹介しました。

 
 
 
濃厚で砂糖不使用、そして様々な種類のバナナジュース是非とも試してみてください。

 
 


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