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くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷の場所や料金は?限定グッズも調査

イベント
 
毎年話題になる毎日放送が手がけるお化け屋敷。

 
 
 
今回は展覧会「くっきーランド」などで多才な活動が目立つ

 
芸人・くっきー(野性爆弾)が全面プロデュース。
 
 
 
VR(仮想現実)の技術を活用し、
 
参加者がVRゴーグルを着けて着席して臨場感溢れる映像を体感できるもの。
 
 
 
システムは10人が同時に体験(10人体験可能な部屋を2つ用意)。

 
 
 
今回は、くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷の場所や料金、限定グッズなどを調べてみました。

 
 

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くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷「マンホール」って何?

 
薄暗く細い路地を舞台に、
 
マンホールから現れる謎の男が恐怖と笑いの世界に誘うこのお化け屋敷。
 
 
 
参加者は施設内でVRゴーグルを装着し、

 
マンホールや左右にある窓、扉などから登場する仕掛けを臨場感たっぷりに体感できます。

 
 
 
制作期間は約9カ月で、くっきーはすべての企画会議に参加し、
 
ストーリーやビジュアル、BGMを監修。
 
 
 
6月18日にMBS本社にて行われた記者会見に出席し、

 
「だたただ怖いだけのお化け屋敷は世の中にいっぱいあるので、

 
唯一無二感を出さなあかんと思った。ほかにはない感じにはなっていると思います」

 
とこわだりを紹介しました。

 
 
 
「くっきープロデュース VRお化け屋敷 マンホール」には

 
くっきー扮するさまざまなキャラクターが登場します。

 
 
 
その1つが、宮川大助・花子、兵動大樹といった芸人たちが出演していること。
 
 
 
くっきーは兵動を「すごく雑に扱っている」のが見どころだとし、

 
撮影の際、兵動が「マジ何しに来たん?」と

 
首をかしげながら帰っていったとエピソードを明かしました。

 
 
 
足元に見えるマンホールがカギとなることから、

 
「首の骨をいわす(=痛める)というか(笑)。骨の組織からぶっ壊しちゃおうっていう怖さ」

 
とアピールも。

 
 
 
「ジュニアさんは指が長くてナナフシみたいなんです。

 
そんなガリガリのナナフシが、地べたを見て首いわしてるところが見たい」

 
と千原ジュニアに体験してもらいたいと述べました。

 
 
 
くっきーいわく、1人ひとり仕切られた“一蘭システム”で楽しめるという「マンホール」。
 
 
 
「1人でも来れるし、大人数で来たときは終わった後にみんなでしゃべって盛り上がって」

 
と提案しました。

 
 
 
くっきーは「マンホール」のプロデュースを依頼されたことに

 
「人に求められると何でもやりたい。初の試みですし、うれしい」と喜んだが、

 
肝心のお化け屋敷は「苦手なんですよぉ」とのこと。

 
 
 
その理由について

 
「昔、一番怖いといわれた比叡山のお化け屋敷に行ったんですけど、

 
上から落ちてきた布きれが目に刺さって、白目が赤くなったんです。

 
『あ、怖いってこういうことか』と知りました。しばらく“血にじみ”って呼ばれてました」

 
と明かしました。

 
 
 
それでも、VR映像には漫才コンビ「宮川大助・花子」や「矢野兵動」兵動大樹も

 
登場するそうで、「怖いも面白いもある。お化けが苦手な人でも来れる」と

 
仕上がりに自信ありげ。

 
 
 
来場してもらいたい芸人については

 
「(千原)ジュニアさんとかいいですね。ビビリですし。

 
ジュニアさんってナナフシみたいな指をしてるんですけど、

 
そんなナナフシが映像を見て、首いわしてる(傷める)とこを見てみたいですね」

 
といたずらっぽく笑いました。

 
 


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くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷「マンホール」の場所や料金等の詳細は?

 
野性爆弾くっきーがプロデュースするお化け屋敷「マンホール」が、
 
毎日放送本社1階「ちゃやまちプラザ」にオープン。
 
 
 
営業期間は7月13日から9月16日まで。
 
 
 
今回のお化け屋敷はVRを活用したもので、

 
体験者はVRゴーグルを着けて着席した状態で映像を楽しむことができます。

 
 
 
会場には10人が同時に体験することができる部屋を2つ用意。

 
 
 
ストーリーやキャスティング、演出など全てをくっきーが手掛けました。

 
 
 
利用料は税込1,200円で、未就学児は入場不可となっています。
 
 
 
大阪茶屋町の毎日放送1階では、7月13日(土)から9月16日(月)まで、

 
くっきーがプロデュースを手掛けたVRお化け屋敷「マンホール」を開催。

 
 
 
薄暗く細い路地を舞台に、マンホールから現れるナゾの男や不気味な音で、

 
来場者を恐怖や混乱、そして“笑い”の世界に引きずり込むという。

 
 
 
【詳細】
 
Last of 超くっきーランド neoneo in なんばパークス
 
期間:2019年8月9日(金)~9月1日(日)

時間:平日12:00~20:00 土日祝11:00~20:00 ※入場は閉場の30分前まで。

会場:なんばパークス7階 パークスホール

住所:大阪府大阪市浪速区難波中2丁目10-70

 
 
チケット発売日:2019年6月14日(金)

・前売り券・当日券:共に800円

・チケットよしもと

※前売券購入特典としてお守りステッカーが付属。

※来場者先着特典としてプレミアムお面が付属。

 
 
 
くっきープロデュース VR お化け屋敷「マンホール」
 
期間:2019年7月13日(土)~9月16日(月)

場所:毎日放送1階 ちゃやまちプラザ

住所:大阪市北区茶屋町17番1号

料金:1人1,200円

購入場所:

・前売り チケットぴあ、O-チケ、イープラス

・当日 毎日放送1階 ちゃやまちプラザ券売機

※7歳未満は入場不可

※購入前にHP内FAQを確認

 
 




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くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷「マンホール」のイベント限定グッズも調査!

 
イベント限定のグッズも多数販売され、初日の13日には、

 
Tシャツと入場券の両方を購入するとくっきーと2ショットで

 
撮影ができるイベントが実施されます(先着100人限定)。

 
 
 
Tシャツ(ピザ箱に封入)
¥3,800円(税込)

 
 
スマホリング「マ」
¥1,300円(税込)

 
 
缶バッジ「男」
¥500円(税込)

 
缶バッジ「女」
¥500円(税込)

 
 
クリアファイル
¥500円(税込)

 
 
シール
¥500円(税込)

 
 

今回のまとめ

 
どうでしたか?

 
 
 
くっきー(野性爆弾)のVRお化け屋敷の場所や料金は?

 
 
 
を調べてみました。

 
 
 
限定グッズも見てみました。

 
 
 
人に求められると何でもやりたい、というくっきー(野性爆弾)。

 
 
 
是非、足を運んでみてください。

 
 


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